純資産
連結
- 2018年3月31日
- 3942億3800万
- 2019年3月31日 +4.77%
- 4130億5000万
- 2020年3月31日 -1.88%
- 4052億9500万
個別
- 2018年3月31日
- 2466億3800万
- 2019年3月31日 -1.05%
- 2440億3600万
- 2020年3月31日 +4.7%
- 2555億
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 負債合計は、前期末に比較して3億87百万円減少し、7,024億22百万円となりました。これは、主として未払金が減少したことによるものであります。2020/07/27 10:31
純資産合計は、前期末に比較して13億11百万円増加し、1,760億10百万円となりました。これは、利益剰余金が当期純利益の計上から配当を差し引き増加したことによるものであります。
(Ⅱ)生産、受注及び販売の実績 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4.土地の再評価2020/07/27 10:31
当社及び一部の連結子会社において、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額に係る税効果相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額のうち、持分に相当する金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。また一部の持分法適用関連会社において、事業用土地の再評価を行ったことに伴い計上された土地再評価差額金のうち、持分に相当する金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前期末に比較して373億63百万円減少し、1兆4,860億4百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金や旅行前受金等が減少したことによるものであります。2020/07/27 10:31
純資産合計は、前期末に比較して77億54百万円減少し、4,052億95百万円となりました。これは、利益剰余金が純利益の計上から配当を差し引き増加しましたが、その他の包括利益累計額で退職給付に係る調整額や為替換算調整勘定が減少したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- (単位:百万円)2020/07/27 10:31
(ⅱ)損益計算書前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 負債合計 702,810 702,422 純資産の部 株主資本
(単位:百万円) - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/07/27 10:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/07/27 10:31
資産除去債務の金額が負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社は㈱近鉄エクスプレスであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2020/07/27 10:31
前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 131,823百万円 126,606百万円 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/27 10:31
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 1株当たり純資産額 2,010円 87銭 1,983円 12銭 1株当たり当期純利益 189円 17銭 108円 16銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎