のれん
連結
- 2021年3月31日
- 2200万
- 2021年6月30日 -9.09%
- 2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/12 13:50
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 本件株式取得価額につきましては当事者間の守秘義務により非開示とさせていただきます。2021/08/12 13:50
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/08/12 13:50
前第1四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年6月30日) 減価償却費 13,622百万円 12,892百万円 のれんの償却額 2百万円 2百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/08/12 13:50
(重要な負ののれん発生益) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益で、雇用調整助成金の受入が減少しましたが、近鉄エクスプレスの業績が堅調に推移し、持分法による投資利益が増加しましたため、経常損失は88億74百万円(前年同期は経常損失327億8百万円)となりました。2021/08/12 13:50
特別損益で、株式取得に伴う負ののれん発生益を計上したこと等により、法人税等、非支配株主に帰属する四半期純損失を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は93億円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失239億85百万円)となりました。
なお、当社グループは当第1四半期連結会計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。