のれん
連結
- 2023年3月31日
- 625億1700万
- 2024年3月31日 -5.2%
- 592億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/24 10:03
前連結会計年度(自 令和4年4月1日 至 令和5年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループとしては、個々の案件の規模等に応じて、取締役会及び各社における各種の会議体での審議並びに投資先に対するデュー・ディリジェンスを十分に実施することにより、企業買収等の検討を進めるとともに、買収先の資産効率の向上及び利益の最大化に努めてまいります。2024/06/24 10:03
なお、買収先企業の業績が買収時の想定を下回る場合、又は事業環境の変化や競合状況等により期待する成果が得られないと判断された場合には、企業買収等を行ったグループ各社においてのれん等の減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
平成27年5月には、持分法適用関連会社であった㈱近鉄エクスプレスがグローバルにロジスティクス事業を展開するAPL Logistics Ltdの買収を行ったほか、令和4年7月には、当社が㈱近鉄エクスプレスの発行済株式を対象とする公開買付けにより、同社を連結子会社化しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として20年間の均等償却を行っております。2024/06/24 10:03 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱近鉄エクスプレスほか129社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱近鉄エクスプレス株式の取得価額と取得のための支出(総額)との関係は次のとおりであります。2024/06/24 10:03
当連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)流動資産 385,690 百万円 固定資産 222,530 百万円 のれん 64,947 百万円 繰延資産 162 百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/24 10:03
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) 未実現利益の税率差異 △0.1% - のれん償却額 0.7% - 段階取得に係る差益 △13.6% -
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)純有利子負債=借入金+社債+リース債務(IFRS第16号による計上分を除く)-現金及び預金2024/06/24 10:03
EBITDA=営業利益+減価償却費(IFRS第16号による計上分を除く)+のれん償却費 - #7 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当社は、運輸業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2024/06/24 10:03
報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ヘッジ取引の種類・・・キャッシュ・フローを固定するもの2024/06/24 10:03
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として20年間の均等償却を行っております。