有価証券報告書-第111期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
※3.子会社等関連損失
前事業年度(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日)
当社が保有する一部の連結子会社の株式の実質価額が低下したため、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づき、子会社等関連損失として、特別損失に7,978百万円(うち㈱近鉄・都ホテルズに対する投資の評価損7,918百万円)計上しております。
当事業年度(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日)
当社の一部の連結子会社への貸付金に対して貸倒引当金を計上したため、子会社等関連損失として、特別損失に639百万円計上しております。
前事業年度(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日)
当社が保有する一部の連結子会社の株式の実質価額が低下したため、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づき、子会社等関連損失として、特別損失に7,978百万円(うち㈱近鉄・都ホテルズに対する投資の評価損7,918百万円)計上しております。
当事業年度(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日)
当社の一部の連結子会社への貸付金に対して貸倒引当金を計上したため、子会社等関連損失として、特別損失に639百万円計上しております。