阪急阪神 HD(9042)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンタテインメントの推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 128億5300万
- 2019年9月30日 +19.75%
- 153億9100万
- 2020年9月30日
- -26億1500万
- 2021年9月30日
- 80億8400万
- 2022年9月30日 +71.59%
- 138億7100万
- 2023年9月30日 +19.98%
- 166億4200万
- 2024年9月30日 -10.21%
- 149億4300万
- 2025年9月30日 +8.99%
- 162億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの主な事業内容は、次のとおりです。2023/11/10 10:34
都市交通事業 : 鉄道事業、自動車事業、流通事業 不動産事業 : 賃貸事業、分譲事業等、海外不動産事業、ホテル事業 エンタテインメント事業 : スポーツ事業、ステージ事業 情報・通信事業 : 情報・通信事業 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 10:34
(注)1 上記には「顧客との契約から生じる収益」のほか、「その他の源泉から生じる収益」(前第2四半期連結累計期間43,431百万円、当第2四半期連結累計期間45,998百万円)が含まれています。「その他の源泉から生じる収益」は、主に不動産事業の賃貸事業等における賃料収入です。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月 1日至 2023年9月30日) 調整額 △13,256 △16,155 エンタテインメント事業 43,211 49,440 スポーツ事業 26,706 31,650 ステージ事業 16,471 17,756 調整額 34 33
2 第1四半期連結会計期間より、「不動産」セグメントにおいて、「海外不動産事業」を独立した業態(サブセグメント)として表示しており、前第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、組み替えて表示しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2023/11/10 10:34
当第2四半期連結累計期間については、不動産事業においてホテルの宿泊需要が回復したことや、都市交通事業において旅客数に一定の回復がみられたこと、またエンタテインメント事業において、阪神タイガースが18年振りにリーグ優勝を遂げるなど、スポーツ事業が好調に推移したこと等により、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。
当第2四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。