阪急阪神 HD(9042)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンタテインメントの推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 137億6500万
- 2019年12月31日 +10.21%
- 151億7100万
- 2020年12月31日
- -15億7500万
- 2021年12月31日
- 102億8500万
- 2022年12月31日 +29.11%
- 132億7900万
- 2023年12月31日 +20.02%
- 159億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの主な事業内容は、次のとおりです。2024/02/09 15:35
都市交通事業 : 鉄道事業、自動車事業、流通事業 不動産事業 : 賃貸事業、分譲事業等、海外不動産事業、ホテル事業 エンタテインメント事業 : スポーツ事業、ステージ事業 情報・通信事業 : 情報・通信事業 - #2 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 賃貸事業において大阪梅田ツインタワーズ・サウスをはじめとする各物件が堅調に推移したこと等により、営業収益は前年同期に比べ22億92百万円(7.4%)増加し、332億90百万円となり、営業利益は前年同期に比べ17億69百万円(22.0%)増加し、98億8百万円となりました。2024/02/09 15:35
(エンタテインメント事業)
ステージ事業において宝塚歌劇の一部公演を中止したものの、前年同期比では公演回数が増加したこと等により、営業収益は前年同期に比べ12億84百万円(7.8%)増加し、177億90百万円となり、営業利益は前年同期に比べ4億43百万円(13.9%)増加し、36億36百万円となりました。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/09 15:35
(注)1 上記には「顧客との契約から生じる収益」のほか、「その他の源泉から生じる収益」(前第3四半期連結累計期間63,645百万円、当第3四半期連結累計期間69,609百万円)が含まれています。「その他の源泉から生じる収益」は、主に不動産事業の賃貸事業等における賃料収入です。前第3四半期連結累計期間(自 2022年 4月 1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年 4月 1日至 2023年12月31日) 調整額 △20,624 △24,977 エンタテインメント事業 56,618 66,189 スポーツ事業 32,357 42,360 ステージ事業 24,210 23,778 調整額 50 50
2 第1四半期連結会計期間より、「不動産」セグメントにおいて、「海外不動産事業」を独立した業態(サブセグメント)として表示しており、前第3四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、組み替えて表示しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2024/02/09 15:35
当第3四半期連結累計期間については、旅行事業・国際輸送事業において前年度に一時的な需要に対応したことによる反動があるものの、不動産事業においてホテルの宿泊需要が回復したことや、都市交通事業において旅客数に一定の回復がみられたこと、またエンタテインメント事業において阪神タイガースがリーグ優勝および日本シリーズ制覇を遂げるなど、スポーツ事業が好調に推移したこと等により、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。
当第3四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2024/02/09 15:35
(ⅲ) 中間株主資本等変動計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前中間会計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日) 当中間会計期間(自 2023年4月 1日至 2023年9月30日) その他事業営業利益 9,817 12,174 全事業営業利益 17,186 22,780 営業外収益 ※2 1,781 ※2 2,051
前中間会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)