阪急阪神 HD(9042)の営業収益 - 情報・通信の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 106億1000万
- 2019年6月30日 +5.86%
- 112億3200万
- 2020年6月30日 +10.92%
- 124億5900万
- 2021年6月30日 +14.66%
- 142億8500万
- 2022年6月30日 -12.29%
- 125億3000万
- 2023年6月30日 +4.01%
- 130億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:35
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/10 10:35
顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、セグメント別に分解しています。当社グループのセグメントは、事業別のセグメントから構成されており、当社グループの構成単位のうち、分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。分解した収益とセグメントごとの営業収益との関連は、次のとおりです。
(単位:百万円) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 各報告セグメントの主な事業内容は、次のとおりです。2023/08/10 10:35
都市交通事業 : 鉄道事業、自動車事業、流通事業 エンタテインメント事業 : スポーツ事業、ステージ事業 情報・通信事業 : 情報・通信事業 旅行事業 : 旅行事業 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2023/08/10 10:35
当第1四半期連結累計期間については、不動産事業においてホテルの宿泊需要が回復基調にあることや、都市交通事業において旅客数に一定の回復がみられたこと等により、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。
当第1四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。