のれん
連結
- 2017年3月31日
- 208億2200万
- 2018年3月31日 -11.36%
- 184億5700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
原則として5年間の均等償却を行っています。なお、平成18年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんについては、20年間の均等償却を行っています。2018/06/14 9:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。2018/06/14 9:50
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△2,238百万円(主に平成18年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
セグメント資産の調整額には、のれんの未償却残高20,496百万円(主に平成18年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれん)のほか、当社、阪急電鉄㈱及び阪神電気鉄道㈱での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び土地等の配分していない資産やセグメント間の取引消去が含まれています。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△2,238百万円(主に平成18年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
セグメント資産の調整額には、のれんの未償却残高18,335百万円(主に平成18年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれん)のほか、当社、阪急電鉄㈱及び阪神電気鉄道㈱での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び土地等の配分していない資産やセグメント間の取引消去が含まれています。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/06/14 9:50 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (単位:百万円)2018/06/14 9:50
前連結会計年度(自 平成28年4月 1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月 1日至 平成30年3月31日) 減価償却費 914 866 のれん償却額 2,426 2,323 合計 29,443 29,633 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/14 9:50
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 親会社との税率差異 2.2 2.4 のれん償却額 0.7 0.7 評価性引当額 △3.9 0.5 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは、これからの変わりゆく社会においても成長を志向する企業グループとなることを目指して、昨年「阪急阪神ホールディングスグループ 長期ビジョン2025」を策定いたしました。この長期ビジョンでは、「深める沿線 拡げるフィールド」というスローガンのもと、下記の4つの戦略を通じて持続的な企業価値の向上を図ることとし、阪急・阪神の経営統合から20年を迎える平成37年度(2025年度)において営業利益1,200億円、EBITDA(※) 2,000億円、「有利子負債/EBITDA倍率」5倍台の維持を目指すこととしております。2018/06/14 9:50
(※)EBITDA…営業利益+減価償却費+のれん償却費
4つの戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (※1)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費2018/06/14 9:50
(※2)D/Eレシオ=有利子負債/自己資本 - #8 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しています。2018/06/14 9:50
報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しています。