経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 887億9500万
- 2021年3月31日
- -76億2300万
個別
- 2020年3月31日
- 497億4100万
- 2021年3月31日 -22.06%
- 387億6900万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当期の当社グループの成績は次のとおりです。2021/06/17 9:51
セグメント別の業績は次のとおりです。当連結会計年度(自 2020年4月 1日至 2021年3月31日) 対前連結会計年度比較 増減額 増減率(%) 営業利益 119億90百万円 △426億95百万円 △78.1 経常利益 64億68百万円 △413億46百万円 △86.5 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △19億49百万円 △329億26百万円 -
(都市交通事業) - #2 企業の概況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 6 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第30期の期首から適用し、第29期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっています。2021/06/17 9:51
7 当社は、2018年4月1日付で、不動産事業の再編を行ったことにより、第30期の営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、純資産額、総資産額等の金額が減少しています。
8 当社の連結財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査を受けていません。ただし、有限責任 あずさ監査法人による金融商品取引法第193条の2第1項の規定に準ずる監査を受けています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうした中で、当社グループでは、感染拡大防止のための取組と事業の継続等に懸命に取り組みましたが、多くの事業で新型コロナウイルスの影響(※)を大きく受けることとなりました。2021/06/17 9:51
これらの結果、各事業において費用の抑制に努めたこと等により営業黒字を確保したものの、営業収益及び営業利益はいずれも大幅に減少しました。また、営業外損益において持分法による投資損失を計上したことや、特別損失において新型コロナウイルス関連の損失及びホテル事業の構造改革に係る損失を計上したこと等から、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益については、いずれも損失を計上することとなりました。
※ 新型コロナウイルスの影響:営業収益 △2,152億円、営業利益 △1,042億円 - #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2021/06/17 9:51
連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(自 2019年4月 1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月 1日至 2021年3月31日) 営業外費用合計 8,512 6,767 経常利益 47,814 6,468 特別利益