- 9042
- 2026/09/10
- 時価
- 1兆1689億円
- PER 予
- 13.67倍
- 2010年以降
- 赤字-57.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.72-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 7.13%
- ROA 予
- 2.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 1765億1600万
- 2023年3月31日 +3.01%
- 1818億3100万
個別
- 2022年3月31日
- 10億1000万
- 2023年3月31日 +27.03%
- 12億8300万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計については、有形固定資産が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ396億4百万円増加し、1兆2,776億79百万円となりました。2023/06/19 10:49
負債合計については、長期前受工事負担金や繰延税金負債が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ301億89百万円増加し、1兆73億6百万円となりました。
純資産合計については、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ94億15百万円増加し、2,703億73百万円となり、自己資本比率は20.7%となりました。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 連結子会社2社及び持分法適用関連会社1社において土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行っています。これに伴い、計上された評価差額のうち、連結子会社については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、非支配株主に帰属する金額を「非支配株主持分」として、また、これらを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部にそれぞれ計上しています。持分法適用関連会社については評価差額(税金相当額控除後)のうち持分相当額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。2023/06/19 10:49
・再評価の方法 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/19 10:49
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 評価性引当額 △72,396 △73,673 繰延税金負債との相殺 △2,161 △1,965 繰延税金資産 合 計 - - (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △2,692 △2,745 繰延税金負債 合 計 △1,010 △1,283 繰延税金負債の純額 △1,010 △1,283 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/19 10:49
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 評価性引当額 小 計 △86,727 △86,450 繰延税金負債との相殺 △52,312 △43,777 繰延税金資産 合 計 7,218 7,272 (繰延税金負債) 土地再評価差額金取崩相当額(注)2 △131,388 △131,388 繰延税金負債 合 計 △176,516 △181,831 繰延税金負債の純額 △169,297 △174,559 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2023/06/19 10:49
(ⅱ) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) リース債務 6,887 5,936 繰延税金負債 113,654 119,253 再評価に係る繰延税金負債 ※6 4,468 ※6 4,468 退職給付に係る負債 18,425 17,978
連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/19 10:49
繰延税金資産 51,049百万円(繰延税金負債との相殺前金額)
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報