四半期報告書-第96期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(重要な後発事象)
(単元株式数の変更及び株式併合)
当社は、平成29年4月28日開催の取締役会において、単元株式数の変更について決議するとともに、平成29年6月20日開催の第95回定時株主総会に株式併合について付議することを決議し、同株主総会において承認・可決され、平成29年10月1日でその効力が発生しております。
1.単元株式数の変更の理由及び株式併合の目的
全国証券取引所において、投資家の利便性向上のための「売買単位の集約に向けた行動計画」に基づき、国内会社の普通株式の売買単位を100株へ統一するための取組みが推進されていることを踏まえ、当社は、当社株式の売買単位となる単元株式数を1,000株から100株に変更することといたしました。
この変更に併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準及び中長期的な株価変動を勘案して、当社株式の投資単位を適切な水準に調整するため、当社株式について5株を1株にする併合を行うことといたしました。
2.単元株式数の変更
変更の内容
平成29年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更いたしました。
3.株式併合
株式併合の内容
(1)併合する株式の種類
普通株式
(2)併合の方法・割合
平成29年10月1日をもって、同年9月30日(実質上、同年9月29日)の最終の株主名簿に記録された株主の所有株式5株につき1株の割合で併合いたしました。
(3)併合により減少する株式数
(4)効力発生日における発行可能株式総数
(5)1株当たり情報に及ぼす影響
1株当たり情報に及ぼす影響については、当該箇所に記載しております。
(単元株式数の変更及び株式併合)
当社は、平成29年4月28日開催の取締役会において、単元株式数の変更について決議するとともに、平成29年6月20日開催の第95回定時株主総会に株式併合について付議することを決議し、同株主総会において承認・可決され、平成29年10月1日でその効力が発生しております。
1.単元株式数の変更の理由及び株式併合の目的
全国証券取引所において、投資家の利便性向上のための「売買単位の集約に向けた行動計画」に基づき、国内会社の普通株式の売買単位を100株へ統一するための取組みが推進されていることを踏まえ、当社は、当社株式の売買単位となる単元株式数を1,000株から100株に変更することといたしました。
この変更に併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準及び中長期的な株価変動を勘案して、当社株式の投資単位を適切な水準に調整するため、当社株式について5株を1株にする併合を行うことといたしました。
2.単元株式数の変更
変更の内容
平成29年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更いたしました。
3.株式併合
株式併合の内容
(1)併合する株式の種類
普通株式
(2)併合の方法・割合
平成29年10月1日をもって、同年9月30日(実質上、同年9月29日)の最終の株主名簿に記録された株主の所有株式5株につき1株の割合で併合いたしました。
(3)併合により減少する株式数
| 併合前の発行済株式総数(平成29年9月30日現在) | 565,913,515株 |
| 併合により減少する株式数 | 452,730,812株 |
| 併合後の発行済株式総数 | 113,182,703株 |
(4)効力発生日における発行可能株式総数
| 併合前の発行可能株式総数 | 併合後の発行可能株式総数 (平成29年10月1日付) |
| 1,595,886,000株 | 319,177,200株 |
(5)1株当たり情報に及ぼす影響
1株当たり情報に及ぼす影響については、当該箇所に記載しております。