有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/20 13:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 百万円 百万円 減損損失 9,540 9,249 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/20 13:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 百万円 百万円 減損損失 12,037 11,686 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.繰延税金資産2023/06/20 13:35
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保でき、回収可能性があると判断した将来減算一時差異等について算出しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積額の前提条件や仮定に変更が生じた場合には、繰延税金資産が増額又は減額され、損益及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
d.完成工事高及び完成工事原価 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 務諸表に計上した金額
繰延税金資産 -百万円
なお、繰延税金資産と繰延税金負債は、双方を相殺して表示しており、相殺前の繰延税金資産の金額は、8,813百万円であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。
当事業年度
繰延税金資産の回収可能性2023/06/20 13:35 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2023/06/20 13:35
(1) 連結財務諸表に計上した金額