営業収益
連結
- 2019年3月31日
- 784億1200万
- 2020年3月31日 -0.17%
- 782億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、事業の種類別のセグメントから構成されており、「運輸業」、「不動産業」、「流通業」、「物流業」及び「レジャー・サービス業」の5つを報告セグメントとしています。「運輸業」は、鉄道事業、バス事業等を行っています。「不動産業」は、賃貸事業、住宅事業等を行っています。「流通業」は、ストア事業等を行っています。「物流業」は、国際物流事業等を行っています。「レジャー・サービス業」は、ホテル事業、旅行事業、広告事業等を行っています。2020/06/26 14:33
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/26 14:33
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める特定の顧客がないため、記載を省略しています。 - #3 事業等のリスク
- ②海外進出国の社会情勢2020/06/26 14:33
海外進出国における政治経済情勢の大幅な変動、テロや紛争の発生、各国の法的規制の変更等によって、海外における事業活動の縮小・停止が生じた場合、各事業の営業収益の減少等により、業績に深刻な影響を与える可能性があります。
(リスクへの対応策) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。セグメント間の内部営業収益又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。2020/06/26 14:33 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/06/26 14:33
(注) 1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理費です。(単位:百万円) 営業収益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 384,260 374,474 「その他」の区分の営業収益 47,943 44,435 セグメント間取引消去 △35,367 △29,463 連結財務諸表の営業収益 396,835 389,446 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2020/06/26 14:33
- #7 役員の報酬等(連結)
- E(自己資本当期純利益率)の達成率により評価を決定しています。2020/06/26 14:33
・部門評価は、各部門の営業収益等の定量的な評価と各施策の実施状況等の定性的な評価を総合的に判断する業
績評価制度(※)に基づき決定しています。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 以下、全ての項目につきましては、現在の第15次中期経営計画の内容を記載しております。2020/06/26 14:33
(注) 1.事業利益=営業利益+事業投資に伴う受取配当金・持分法投資損益2022年3月期計画 営業収益 4,400億円 事業利益 (注)1 220億円
2.総資産は鉄道の受託工事前受金相当額を除いて算出しています。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の経営成績は以下のとおりとなりました。2020/06/26 14:33
なお、連結損益計算書の主要項目ごとの前連結会計年度との主な増減要因等は、次のとおりです。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減額(百万円) 増減率(%) 営業収益 396,835 389,446 △7,389 △1.9 営業利益 20,171 16,411 △3,759 △18.6
① 営業収益及び営業利益 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)2020/06/26 14:33
新型コロナウイルス感染症の影響については、外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、2021年3月期においては、政府から発令された緊急事態宣言や、自治体からの外出自粛要請等により厳しい制約の下で営業収益等の大幅な減少が一定期間にわたり継続し、6月以降収束に向かい始め、その後第2四半期中に緩やかに回復するとの仮定を置き、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローや繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は福岡国際空港㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりです。2020/06/26 14:33
(単位:百万円) 営業収益 5,550 41,244 税引前当期純利益 △3,499 △9,455