Lマネジメント(9086)の長期借入債務による調達の推移 - 全期間
連結
- 2018年9月30日
- 497億4900万
- 2018年12月31日 ±0%
- 497億4900万
- 2019年3月31日 ±0%
- 497億4900万
- 2023年3月31日 +299.57%
- 1987億8300万
- 2023年6月30日 -90.19%
- 194億9900万
- 2023年9月30日 ±0%
- 194億9900万
- 2023年12月31日 ±0%
- 194億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③財務活動によるキャッシュ・フロー2023/06/23 15:15
前連結会計年度に比べ352億45百万円支出が減少し、172億66百万円の支出となった。この主な要因は、長期借入債務による調達1,987億83百万円等により資金が増加したものの、自己株式の取得による支出2,219億97百万円等により資金が減少したことによるものである。
これらの結果、当連結会計年度における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ111億15百万円減少し、837億92百万円となった。 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- また、2023年4月3日付で、同契約に基づいて20,000百万円のタームローンの借入を実行している。2023/06/23 15:15
なお、同契約の借入限度額のうち、50,000百万円はコミットメントラインとなっており、当事業年度末におけるコミットメントラインに基づく借入未実行残高は次のとおりである。
当社は、同契約の利益維持、純資産維持等の財務制限条項に抵触した場合、期限の利益を喪失し資金繰りに影響を及ぼす可能性がある。なお、当事業年度末において、当該財務制限条項には抵触していない。(単位:百万円) 当事業年度 (2023年3月31日) コミットメントラインの総額 50,000 借入実行残高 - - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社は、HTSK㈱への貸付、既存借入金の返済、本自己株式取得の対価の支払等に必要な資金を調達するため、2023年2月24日付で、㈱みずほ銀行、㈱三菱UFJ銀行、㈱三井住友銀行、㈱SBI新生銀行、㈱横浜銀行、農林中央金庫と同契約を締結した。 2023年3月1日付で、同契約に基づいて200,000百万円のタームローンの借入を実行し、2016年9月20日付及び、2018年9月25日付のシンジケートローン契約に基づく、2023年3月1日時点のタームローンの残高70,000百万円を全額繰上返済した。2023/06/23 15:15
また、2023年4月3日付で、同契約に基づいて20,000百万円のタームローンの借入を実行している。 なお、同契約の総借入限度額のうち、50,000百万円はコミットメントラインとなっており、当連結会計年度末におけるコミットメントラインに基づく借入未実行残高は次のとおりである。
当社は、同契約の利益維持、純資産維持等の財務制限条項に抵触した場合、期限の利益を喪失し資金繰りに影響を及ぼす可能性がある。なお、当連結会計年度末において、当該財務制限条項には抵触していない。(単位:百万円) 当連結会計年度 (2023年3月31日) コミットメントラインの総額 50,000 借入実行残高 ― - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/06/23 15:15
区分 注記番号 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 短期借入金の増減 24 △1,165 △1,187 長期借入債務による調達 24 - 198,783 長期借入債務の返済 24 △10,329 △90,118