- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、未実現損益の調整であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現損益の調整であります。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
2025/06/30 10:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現金・預金及び有価証券)、長期投資資金(投資
有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額は、未実現損益の調整であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現損益の調整であります。2025/06/30 10:35 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(イ) 有形固定資産
主として運輸事業及び卸売・小売事業における車両運搬具、建設事業の機械及び装置であります。
2025/06/30 10:35- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2025/06/30 10:35- #5 固定資産圧縮損に関する注記(連結)
- 固定資産圧縮損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 220千円 | -千円 |
| 車両運搬具 | 2,833 | 9,733 |
| 工具、器具及び備品 | 212 | - |
| ソフトウェア | - | 3,370 |
| 計 | 3,266 | 13,104 |
2025/06/30 10:35 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 車両運搬具 | 28,117千円 | 400千円 |
2025/06/30 10:35 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 機械及び装置 | 7,241千円 | 3,099千円 |
| 車両運搬具 | 22,374 | 22,928 |
| 土地 | - | 17,767 |
| 計 | 29,616 | 43,795 |
2025/06/30 10:35 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 10,871千円 | 3,141千円 |
| 機械及び装置 | 40 | 188 |
| 車両運搬具 | 40 | 18 |
| 工具、器具及び備品 | 1,212 | 0 |
| 計 | 12,165 | 3,348 |
2025/06/30 10:35 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/30 10:35 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
圧縮対象資産については、圧縮額を取得価額より控除しております。
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| リース資産 | 23,625 | 22,426 |
| 無形固定資産「その他」 | 260 | 3,630 |
| 計 | 3,717,313 | 3,666,657 |
2025/06/30 10:35- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 期償却額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
4.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
5.長期前払費用は、費用の期間配分に係るものであり、償却資産とは性格が異なるため、「当期末減価償却累計額及び減損損失累計額又は償却累計額」及び「当期償却額」を記載しておりません。2025/06/30 10:35 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2024年3月31日) | | 当事業年度(2025年3月31日) |
| 分譲用土地評価損 | 42,785 | | 44,383 |
| 固定資産減損損失 | 168,518 | | 162,858 |
| 税務上の繰越欠損金 | 375,022 | | 371,242 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/06/30 10:35- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 税務上の繰越欠損金(注) | 404,502 | | 376,830 |
| 固定資産減損損失 | 174,240 | | 168,713 |
| 関係会社株式受贈益 | 58,532 | | 60,259 |
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2024年3月31日)
2025/06/30 10:35- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は1,479,913千円(同873,657千円増)となりました。これは主に定期預金等の預入による支出1,599,625千円、有形固定資産の売却による収入49,899千円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/06/30 10:35- #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(特例財務諸表提出会社に該当しなくなったことによる表示方法の変更)
前事業年度において、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成し、また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記をしておりましたが、当事業年度より特例財務諸表提出会社に該当しなくなったため、表示方法の変更をしております。
(貸借対照表)
2025/06/30 10:35- #16 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注1)連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
(注2)期末の時価は、主に固定資産税評価額をもとに合理的な調整を行って自社で算定した金額であります。
また賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。 (単位:千円)
2025/06/30 10:35- #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額 (千円)
2025/06/30 10:35- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(上記いずれも、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/30 10:35