繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 27億9618万
- 2020年3月31日 +3.48%
- 28億9354万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 7 会計上の見積りの不確実性に関する追加情報2020/06/26 13:58
当社では、新型コロナウイルスの感染拡大およびそれに伴う外出控えにより、鉄道事業や索道事業において旅客の急激な減少が生じているほか、その他の事業においても営業の休止や縮小を行っております。これにより翌事業年度以降の業績に影響が見込まれますが、翌中間会計期間以降、需要が徐々に正常化し新型コロナウイルスの感染拡大前の状況に戻るとの仮定の下、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルスの感染拡大の影響長期化等により、将来において多額の損失が発生する可能性があります。 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 計上の見積りの不確実性に関する追加情報
当社グループでは、新型コロナウイルスの感染拡大およびそれに伴う外出控えにより、交通事業において旅客の急激な減少が生じているほか、その他の事業においても営業の休止や縮小を行っております。これにより翌連結会計年度以降の業績に影響が見込まれますが、翌中間連結会計期間以降、需要が徐々に正常化し新型コロナウイルスの感染拡大前の状況に戻るとの仮定の下、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルスの感染拡大の影響長期化等により、将来において多額の損失が発生する可能性があります。2020/06/26 13:58 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 13:58
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金繰入超過額 75,303千円 74,468千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 13:58
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が前連結会計年度より107,161千円増加しております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債繰入超過額 1,637,728千円 1,660,866千円 繰延税金負債合計 △1,768,052 △1,604,274 繰延税金資産の純額 2,216,395 2,383,808 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 5 会計上の見積りの不確実性に関する追加情報2020/06/26 13:58
当社グループでは、新型コロナウイルスの感染拡大およびそれに伴う外出控えにより、交通事業において旅客の急激な減少が生じているほか、その他の事業においても営業の休止や縮小を行っております。これにより翌連結会計年度以降の業績に影響が見込まれますが、翌中間連結会計期間以降、需要が徐々に正常化し新型コロナウイルスの感染拡大前の状況に戻るとの仮定の下、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルスの感染拡大の影響長期化等により、将来において多額の損失が発生する可能性があります。