固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1012億5593万
- 2021年3月31日 +0.71%
- 1019億7115万
個別
- 2020年3月31日
- 575億7108万
- 2021年3月31日 +6.02%
- 610億3850万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額94,155千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費100,841千円、セグメント間取引消去6,686千円であります。2021/06/25 14:37
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△123,389千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額29,024千円、セグメント間取引消去△152,413千円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△77,378千円には、セグメント間取引消去57,973千円、各報告セグメントに配分していない全社費用19,404千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△9,220,482千円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△16,610,113千円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,389,631千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額64,681千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費96,201千円、セグメント間取引消去31,520千円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額4,386千円、セグメント間取引消去498,198千円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/06/25 14:37 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2021/06/25 14:37
当連結会計年度(2021年3月31日) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 14:37
原則として定率法を採用しておりますが、親会社の賃貸用建物、ゴルフ場施設、新静岡ターミナルビル関連施設、1998年4月1日以降取得の建物並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #5 固定資産圧縮損の注記(連結)
- 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。
※2021/06/25 14:37前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)(1) 補助金受入による
有形固定資産圧縮損497,545千円 757,413千円 (2) 保険金受入による
有形固定資産圧縮損― 65,371 合計 497,545 822,784 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2021/06/25 14:37 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等の受け入れにより有形固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額2021/06/25 14:37
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2021/06/25 14:37
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 14:37
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 14:37
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 投資有価証券等評価損否認 274,305 348,017 有形固定資産有姿除却等否認 19,334 26,782 減価償却費償却超過額 311,633 304,689 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金認容 △315,090 △319,481 資産除去債務資産計上額 △126,753 △135,625
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 14:37
(注) 1 評価性引当額が前連結会計年度より2,571,901千円増加しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金認容 △405,408 △406,714 その他有価証券評価差額金 △435,202 △783,732
この増加の主な要因は、繰越欠損金に関する評価性引当額を1,054,151千円認識したことに伴うもので - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 増加となりました。主な要因は割賦未収金の増加であります。2021/06/25 14:37
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は101,971,151千円となり、前連結会計年度末に比べ715,214千円の - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度における資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。2021/06/25 14:37
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)期首残高 1,383,751 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 104,677 時の経過による調整額 21,923
当社及び当社グループは、賃貸用店舗及び事業用資産の一部について土地又は建物所有者との間で不動産賃借契約を締結しており、賃借期間終了時に原状回復する義務を有しているため、契約及び法令上の義務に関して資産除去債務を計上しております。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 14:37
① 有形固定資産(リース資産を除く)
原則として定率法を採用しておりますが、親会社の賃貸用建物、ゴルフ場施設、新静岡ターミナルビル関連施設、1998年4月1日以降取得の建物並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #15 運輸業等営業費及び売上原価、販売費及び一般管理費に含まれる引当金繰入額(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/06/25 14:37前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)(1) 土地 ― 千円 22,792千円 - #16 重要な会計上の見積り(連結)
- 固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
有形固定資産及び無形固定資産 88,519,091千円
(2) 金額の算出に用いた主要な仮定等
注記事項(重要な会計上の見積り)「1たな卸資産の正味売却価額(2)」の内容と同一であります。2021/06/25 14:37 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。2021/06/25 14:37
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)