資産
連結
- 2020年9月30日
- 1700億9141万
- 2021年3月31日 +0.72%
- 1713億1422万
- 2021年9月30日 -1.28%
- 1691億1771万
個別
- 2021年3月31日
- 713億9167万
- 2021年9月30日 +0.57%
- 717億9780万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「交通事業」は主に鉄道、バス等の旅客運輸業を行っております。「流通事業」は小売業を運営しております。「自動車販売事業」は主に自動車を販売しております。「不動産事業」は不動産物件の販売及び賃貸等を行っております。「レジャー・サービス事業」はホテル業等のサービスを提供しております。「建設事業」は主に不動産の各種建築工事を行っております。2021/12/24 11:06
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△48,822千円は、セグメント間取引消去△48,822千円であります。
(2) セグメント資産の調整額△8,839,413千円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△16,681,759千円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,842,345千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額13,734千円は、セグメント間取引調整13,734千円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△98,281千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額300千円、セグメント間取引消去△98,581千円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/12/24 11:06 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)及び当中間連結会計期間(2021年9月30日)2021/12/24 11:06
①リース資産の内容
有形固定資産 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 3 会計方針に関する事項2021/12/24 11:06
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a 関連会社株式
移動平均法による原価法
b その他有価証券
時価のあるもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
a 販売用土地建物、販売車両
個別法に基づく原価法
b 商品・仕入材料
主として最終仕入原価法
c その他の貯蔵品
主として最終仕入原価法
中間連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/24 11:06 - #6 固定資産圧縮損の注記
- ※5 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。2021/12/24 11:06
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 補助金受入による有形固定資産圧縮損 153,076千円 51,125千円 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に
関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の「交通事業」の売上高が17,395千円減少し、「流
通事業」の売上高が1,513,040千円減少し、「自動車販売事業」の売上高が852,308千円減少、セグメント利益が
203,937千円増加し、「不動産事業」の売上高が236,590千円増加し、「レジャー・サービス事業」の売上高が
90,867千円減少、セグメント損失が78,200千円増加し、「建設事業」の売上高が1,165,352千円増加、セグメント利
益が83,377千円増加しております。2021/12/24 11:06 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 (イ)担保に供している資産並びに担保付債務2021/12/24 11:06
(担保資産)
上記のほか、連結子会社の借入金の担保として次のものを差し入れております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 現金及び預金 11,000千円 11,000千円 リース債権及びリース投資資産 2,654,524 2,484,550 割賦未収金 40,302,038 40,333,582 土地 5,129,901 5,092,535 その他(有形固定資産) 70,362 58,106 計 62,308,441 61,627,171 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2021/12/24 11:06 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等の受け入れにより有形固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額2021/12/24 11:06
前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 国庫補助金等の受け入れにより有形固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額 11,976,807千円 11,977,366千円 - #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/12/24 11:06
前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 77,390,613 千円 79,301,270 千円 - #12 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 前中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/12/24 11:06
運輸業等営業費及び売上原価に含まれる棚卸資産の収益性の低下による簿価切下げ額は74,303千円であります。
当中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #13 消費税等の取扱いに関する注記
- ※4 消費税等の取扱い2021/12/24 11:06
仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、流動資産の「未収金」または流動負債の「その他」に含めて表示しております。 - #14 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額は、次のとおりであります。2021/12/24 11:06
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 有形固定資産 1,051,593千円 1,092,020千円 無形固定資産 70,268 73,187 - #15 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/12/24 11:06
当社及び当社グループは、賃貸用不動産については賃貸物件単位、その他の事業については管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(千円) 事業用資産 静岡県静岡市他 建物及び構築物 282,556 機械装置及び運搬具 16,287 土地 34,404 その他 71,355 計 404,603
事業用資産については、時価の下落や収益性の低下などにより回収可能価額が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2021/12/24 11:06
(流動資産)
当中間連結会計期間における流動資産の残高は65,620,507千円となり、前連結会計年度末に比べ3,722,566千円の減少となりました。主な要因は棚卸資産の減少であります。 - #17 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度における資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。2021/12/24 11:06
当中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)期首残高 1,491,151千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 91,078 時の経過による調整額 21,642
当中間連結会計期間における資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。 - #18 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2021/12/24 11:06
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券 - #19 重要な特別利益の注記
- ※3 特別利益の主要項目は、次のとおりであります。2021/12/24 11:06
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 固定資産売却益 - 324,654千円 補助金 79,112千円 36,971千円 - #20 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2021/12/24 11:06
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 固定資産圧縮損 66,306千円 34,550千円 関係会社株式評価損 - 133,229千円 - #21 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金項目の内容2021/12/24 11:06
新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び負債の額
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) ファイナンス・リース取引に係る資産及び負債の額 2,895,916千円 215,707千円 - #22 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/12/24 11:06
当中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)(単位:千円) (1) 現金及び預金 3,612,607 3,612,607 ― (2) 受取手形、売掛金及び契約資産 6,001,471 6,001,471 ― (3) リース債権及びリース投資資産 2,836,761 3,434,551 597,790 (4) 割賦未収金 40,554,276 40,611,669 57,393
(注1) 金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項(単位:千円) (1) 現金及び預金 3,428,401 3,428,401 ― (2) 受取手形、売掛金及び契約資産 5,364,746 5,364,746 ― (3) リース債権及びリース投資資産 2,663,178 3,186,734 523,555 (4) 割賦未収金 40,333,582 40,438,921 105,339 - #23 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/12/24 11:06
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益金額又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) (1) 1株当たり純資産額 1,032円74銭 1,141円99銭