- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の損益計算書は、営業収益が37,253千円減少し、全事業営業損失、経常損失が23,737千円
増加し、税引前当期純利益が23,737千円減少しております。また繰越利益剰余金の期首残高は77,174千円減少して
2022/06/24 14:19- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
会計年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、営業収益が2,958,864千円減少、営業利益が41,294千円減少し、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ67,138千円減少しております。また繰越利益剰余金の期首残高は
2,448,138千円増加しております。
2022/06/24 14:19- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
り実施してまいりました。
7年間の中期経営計画推進の結果、当社グループの連結営業収益は154,684,469千円(2012年度)から
169,111,543千円(2019年度)と9.3%増収し、総資産は29.2%増加いたしました。また、自己資本比率は20%台
2022/06/24 14:19- #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当社及び一部の連結子会社では静岡県において賃貸用店舗、賃貸用オフィスビル等を所有しております。2021年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,258,772千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費用に計上)であります。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。
2022/06/24 14:19- #5 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 営業収益 | 3,376,242千円 | 3,356,131千円 |
| 営業費 | 2,025,678 | 2,370,731 |
2022/06/24 14:19- #6 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※2 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約か
2022/06/24 14:19