営業収益
連結
- 2018年3月31日
- 4億557万
- 2019年3月31日 +1.26%
- 4億1069万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/28 10:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 1,307,031 2,706,992 4,034,549 5,216,151 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 16,928 86,512 173,771 71,779 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益2019/06/28 10:11
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/28 10:11
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 太平洋セメント株式会社 1,184,217 鉄道事業 - #4 事業等のリスク
- 当社の路線は、羽生駅から三峰口駅までの本線と武川駅から熊谷貨物ターミナル駅までの貨物線であり、当社グループの施設、設備も鉄道沿線に集中しているため、地震等の自然災害によって多大な損害をうける可能性があります。2019/06/28 10:11
また、施設等の復旧までの間、列車の運休や遅延、その他による営業収益の減少と施設・設備の修復及び代替輸送のために、多額の費用を要することとなる可能性があります。
(3)依存度の高い取引先について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 10:11 - #6 売上高に関する注記
- ※1.全事業営業収益2019/06/28 10:11
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、沿線地域の活性化に貢献すべく、昨年10月20日に当社の37番目の旅客駅として永田-小前田駅間に「ふかや花園駅」を開業いたしました。2019/06/28 10:11
営業活動においては、デジタルサイネージの利用をはじめ一層のサービスの向上をはかるとともに、各種イベントの実施、沿線市町や同業他社等と連携した積極的な誘客活動を行い収益の確保に努めました。しかしながら天候不順、貨物輸送数量減少等の減収要因が重なったため、各部門において増収対策や費用削減に取り組んだものの減収分を補うまでには至らず、当連結会計年度の営業収益は5,216百万円(前期比3.3%減)、営業利益は73百万円(同71.3%減)、経常利益は66百万円(同71.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は103百万円(同35.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する2018年3月期における損益は次のとおりです。2019/06/28 10:11
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)営業収益(千円) 営業費(千円) 営業利益(千円) その他損益(減損損失等)(千円) 賃貸不動産 341,083 183,375 157,708 - 賃貸不動産等として使用される部分を含む不動産 - - - - 計 341,083 183,375 157,708 -
当社及び一部の連結子会社では、埼玉県において、賃貸用施設(土地を含む。)を有しております。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※2.関係会社との取引にかかるものが次のとおり含まれております。2019/06/28 10:11
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 鉄道事業営業収益・貨物運輸収入 1,178,600千円 1,181,675千円 鉄道事業営業収益・運輸雑収 12,326 11,471 受取配当金 57,334 8,961