純資産
連結
- 2016年3月31日
- 2兆3525億
- 2017年3月31日 +15.9%
- 2兆7267億
- 2018年3月31日 +13.13%
- 3兆847億
個別
- 2016年3月31日
- 2兆2199億
- 2017年3月31日 +16.35%
- 2兆5828億
- 2018年3月31日 +13.44%
- 2兆9298億
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/22 13:29
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっています。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
時価のないもの…移動平均法による原価法によっています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末の負債残高は、前期末から1兆4,979億円増加し5兆8,239億円となりました。なお、長期債務の当期末残高は、中央新幹線建設長期借入金1兆5,000億円の借入を実施したことなどにより、4兆8,562億円となりました。そのうち、中央新幹線建設長期借入金を除いた長期債務残高は1兆8,562億円となり、前期末と比べ392億円減少しました。2018/06/22 13:29
当期末の純資産残高は、前期末から3,580億円増加し3兆847億円となった一方、中央新幹線建設長期借入金1兆5,000億円の借入を実施したことなどにより、自己資本比率は前期末の38.2%から当期末は34.3%になりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2018/06/22 13:29
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度18,527百万円、972,900株です。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2018/06/22 13:29
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっています。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
時価のないもの……移動平均法による原価法によっています。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/22 13:29
(注) 表示単位未満の端数は四捨五入して表示しています。前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 13,110.81円 14,946.24円 1株当たり当期純利益金額 1,938.56円 1,956.94円 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/22 13:29
(注) 1 表示単位未満の端数は四捨五入して表示しています。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 13,681.22円 15,602.66円 1株当たり当期純利益金額 1,996.52円 2,015.48円
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。