純資産
連結
- 2017年3月31日
- 2兆7267億
- 2018年3月31日 +13.13%
- 3兆847億
- 2019年3月31日 +13.72%
- 3兆5080億
個別
- 2017年3月31日
- 2兆5828億
- 2018年3月31日 +13.44%
- 2兆9298億
- 2019年3月31日 +13.16%
- 3兆3154億
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/06/21 12:21
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっています。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
時価のないもの…移動平均法による原価法によっています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末の負債残高は、前期末から362億円減少し5兆7,876億円となりました。なお、長期債務の当期末残高は、4兆8,511億円となりました。そのうち、中央新幹線建設長期借入金を除いた長期債務残高は1兆8,511億円となり、前期末と比べ50億円減少しました。2019/06/21 12:21
当期末の純資産残高は、前期末から4,233億円増加して3兆5,080億円となり、自己資本比率も前期末の34.3%から当期末は37.3%に上昇しています。
(3) 資本の財源及び資金の流動性 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/21 12:21
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2019/06/21 12:21
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度18,527百万円、972,900株、当連結会計年度13,753百万円、722,200株です。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他有価証券2019/06/21 12:21
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっています。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
時価のないもの……移動平均法による原価法によっています。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/21 12:21
(注) 表示単位未満の端数は四捨五入して表示しています。前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 1株当たり純資産額 14,946.24円 16,891.81円 1株当たり当期純利益金額 1,956.94円 2,110.87円 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/21 12:21
(注) 1 表示単位未満の端数は四捨五入して表示しています。前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 1株当たり純資産額 15,602.66円 17,703.74円 1株当たり当期純利益金額 2,015.48円 2,238.95円
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。