純資産
連結
- 2019年3月31日
- 3兆5080億
- 2020年3月31日 +10.38%
- 3兆8721億
- 2021年3月31日 -4.79%
- 3兆6866億
個別
- 2019年3月31日
- 3兆3154億
- 2020年3月31日 +10.35%
- 3兆6586億
- 2021年3月31日 -5.4%
- 3兆4612億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券2021/06/23 11:12
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっています。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
時価のないもの……移動平均法による原価法によっています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末の負債残高は、前期末から1,827億円増加し5兆9,137億円となりました。なお、長期債務の当期末残高は、4兆9,326億円となりました。そのうち、中央新幹線建設長期借入金を除いた長期債務残高は1兆9,326億円となり、前期末と比べ866億円増加しました。2021/06/23 11:12
当期末の純資産残高は、前期末から1,854億円減少して3兆6,866億円となり、自己資本比率は前期末の39.9%から当期末は37.9%になりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/23 11:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2021/06/23 11:12
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度8,455百万円、444,000株、当連結会計年度418百万円、22,000株です。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2021/06/23 11:12
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっています。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
時価のないもの…移動平均法による原価法によっています。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/23 11:12
(注) 表示単位未満の端数は四捨五入して表示しています。前事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当事業年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 1株当たり純資産額 18,613円60銭 17,571円62銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 1,928円84銭 △1,028円26銭 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/23 11:12
(注) 1 表示単位未満の端数は四捨五入して表示しています。前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 1株当たり純資産額 19,514円81銭 18,510円87銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 2,027円86銭 △1,025円46銭
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載していません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。