純資産
連結
- 2020年3月31日
- 3兆8721億
- 2021年3月31日 -4.79%
- 3兆6866億
- 2022年3月31日 -2.1%
- 3兆6092億
個別
- 2020年3月31日
- 3兆6586億
- 2021年3月31日 -5.4%
- 3兆4612億
- 2022年3月31日 -2.64%
- 3兆3698億
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。2022/06/23 13:33
この結果、当連結会計年度の営業収益は98,840百万円減少し、営業費は98,826百万円減少していますが、税金等調整前当期純損失及び1株当たり情報に与える影響は軽微です。また、当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことによる、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高に与える影響は軽微です。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しています。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券2022/06/23 13:33
市場価格のない株式等以外のもの 時価法によっています。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
市場価格のない株式等 移動平均法による原価法によっています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末の負債残高は、前期末から724億円減少し5兆8,412億円となりました。なお、長期債務の当期末残高は、4兆9,416億円となりました。そのうち、中央新幹線建設長期借入金を除いた長期債務残高は1兆9,416億円となり、前期末と比べ90億円増加しました。2022/06/23 13:33
当期末の純資産残高は、前期末から773億円減少して3兆6,092億円となり、自己資本比率は前期末の37.9%から当期末は37.7%になりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/23 13:33
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2022/06/23 13:33
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度418百万円、22,000株、当連結会計年度はありません。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/23 13:33
(注) 表示単位未満の端数は四捨五入して表示しています。前事業年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当事業年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 1株当たり純資産額 17,571円62銭 17,105円90銭 1株当たり当期純損失(△) △1,028円26銭 △346円08銭 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/23 13:33
(注) 1 表示単位未満の端数は四捨五入して表示しています。前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 1株当たり純資産額 18,510円87銭 18,110円23銭 1株当たり当期純損失(△) △1,025円46銭 △263円87銭
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載していません。