建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 1兆3828億
- 2023年3月31日 +13.62%
- 1兆5711億
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4 運輸業には、中央新幹線施設等(建設仮勘定、建物及び構築物、機械装置等、帳簿価額1,622,278百万円)が含まれています。2023/06/23 13:43
5 「その他」は、建設仮勘定(運輸業1,556,371百万円、不動産業10百万円)、その他の有形固定資産(運輸業37,786百万円、不動産業62百万円)及び無形固定資産(運輸業146,907百万円、不動産業265百万円)の合計です。
② 運輸業の主な設備の内訳 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 両の当期増加額の主なものは、新幹線N700S車両新製等であり、建設仮勘定の当期増加額の主なものは、中央新幹線 品川・名古屋間建設です。
なお、当期減少額のうち( )内は内数で、取得原価から直接減額された工事負担金等の額であり、当期末の工事負担金等累計額は292,720百万円です。
2 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しています。
3 長期前払費用の[ ]内は内数で、保険料等の期間配分に係るものであり、減価償却と性格が異なるため、償却累計額及び当期償却額の算定には含めていません。2023/06/23 13:43