9083 神姫バス

9083
2026/05/07
時価
243億円
PER 予
8.8倍
2010年以降
赤字-24.75倍
(2010-2025年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.41-0.68倍
(2010-2025年)
配当 予
2.03%
ROE 予
5.27%
ROA 予
3.85%
資料
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神姫バス(9083)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
4億400万
2013年9月30日 +119.8%
8億8800万
2013年12月31日 +62.39%
14億4200万
2014年6月30日 -62.14%
5億4600万
2014年9月30日 +106.96%
11億3000万
2014年12月31日 +47.35%
16億6500万
2015年6月30日 -71.71%
4億7100万
2015年9月30日 +102.12%
9億5200万
2015年12月31日 +50.84%
14億3600万
2016年6月30日 -67.83%
4億6200万
2016年9月30日 +104.33%
9億4400万
2016年12月31日 +51.48%
14億3000万
2017年6月30日 -66.99%
4億7200万
2017年9月30日 +102.97%
9億5800万
2017年12月31日 +52.71%
14億6300万
2018年6月30日 -64.87%
5億1400万
2018年9月30日 +98.25%
10億1900万
2018年12月31日 +49.75%
15億2600万
2019年6月30日 -68.81%
4億7600万
2019年9月30日 +104.83%
9億7500万
2019年12月31日 -1.54%
9億6000万
2020年6月30日 -66.98%
3億1700万
2020年9月30日 +113.88%
6億7800万
2020年12月31日 +53.39%
10億4000万
2021年6月30日 -66.15%
3億5200万
2021年9月30日 +109.66%
7億3800万
2021年12月31日 +53.66%
11億3400万
2022年6月30日 -19.4%
9億1400万
2022年9月30日 +103.39%
18億5900万
2022年12月31日 +51.53%
28億1700万
2023年6月30日 -61.16%
10億9400万
2023年9月30日 +99.36%
21億8100万
2023年12月31日 +52.68%
33億3000万
2024年6月30日 -64.62%
11億7800万
2024年9月30日 +102.8%
23億8900万
2024年12月31日 +50.69%
36億
2025年6月30日 -68.36%
11億3900万
2025年9月30日 +100.79%
22億8700万
2025年12月31日 +51.29%
34億6000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)24,35552,954
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)6503,634
2025/06/25 13:18
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
移行リスク 「環境意識の変化」
リスク・環境対策を推進していなければ、利用者の環境意識の向上により利用されなくなる。(売上高減少)・EV自家用車の普及率によってはバスの環境優位性がなくなり利用者が減少する。(売上高減少)・企業の取り組みとしてテレワークが拡大し、通勤利用者が減少する。(売上高減少)
機会・環境意識の向上により、自家用車より輸送量単位のCO2排出量が少ないバスへのシフトが進み、売上が増加する。・企業に対してバス移動を推奨することは、従業員の出張や通勤におけるCO2排出量の削減につながるため、売上が増加する。・電力費用の高騰に伴い、EV自家用車からバスへのシフトにより売上が増加する。
2025/06/25 13:18
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
旅行貸切………………旅行業、一般貸切(貸切バス事業)、雑貨等の物品販売
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
2025/06/25 13:18
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の状況
会社の名称 SBTI Co.,Ltd. 他
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の適用範囲から除外しております。2025/06/25 13:18
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/25 13:18
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 13:18
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計48,68352,530
その他」の区分の売上高4,5304,788
セグメント間取引消去△3,733△4,365
連結財務諸表の売上高49,48052,954
(単位:百万円)
2025/06/25 13:18
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/25 13:18
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)数値目標
2024年度実績2027年度計画
連結売上高 (百万円)52,95459,000
連結営業利益(百万円)3,4743,700
連結経常利益(百万円)3,7293,800
親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円)2,4712,570
売上高経常利益率7.0%6.4%
(5)設備投資計画
2025/06/25 13:18
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は前期比3,473百万円(7.0%)増の52,954百万円、営業利益は前期比329百万円(10.5%)増の3,474百万円、経常利益は前期比445百万円(13.6%)増の3,729百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比220百万円(9.8%)増の2,471百万円となりました。
セグメントの経営成績は次の通りであります。売上高、営業利益はセグメント間の内部売上高又は振替高控除前の金額であります。
2025/06/25 13:18
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、兵庫県その他の地域において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸用オフィスビルや賃貸商業施設等を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,232百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,186百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次の通りであります。
2025/06/25 13:18
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の適用範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/25 13:18
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高444百万円457百万円
売上原価2,6653,035
2025/06/25 13:18
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる契約
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 13:18

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