9085 北海道中央バス

9085
2026/07/22
時価
176億円
PER
5.29倍
2010年以降
赤字-91.01倍
(2010-2026年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.24-0.6倍
(2010-2026年)
配当
1.07%
ROE
8.86%
ROA
5.95%
資料
Link
CSV,JSON

北海道中央バス(9085)の売上高 - 清掃業・警備業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
25億2059万
2013年6月30日 -74.86%
6億3370万
2013年9月30日 +109.74%
13億2910万
2013年12月31日 +49.76%
19億9052万
2014年3月31日 +37.41%
27億3523万
2014年6月30日 -76.19%
6億5123万
2014年9月30日 +105.02%
13億3518万
2014年12月31日 +50.12%
20億432万
2015年3月31日 +36.56%
27億3703万
2015年6月30日 -74.48%
6億9843万
2015年9月30日 +104.42%
14億2772万
2015年12月31日 +53.72%
21億9474万
2016年3月31日 +36.83%
30億296万
2016年6月30日 -76.39%
7億886万
2016年9月30日 +110.32%
14億9089万
2016年12月31日 +48.36%
22億1190万
2017年3月31日 +44.04%
31億8599万
2017年6月30日 -77.87%
7億509万
2017年9月30日 +109.38%
14億7629万
2017年12月31日 +52.95%
22億5797万
2018年3月31日 +34.67%
30億4076万
2018年6月30日 -76.59%
7億1192万
2018年9月30日 +100.62%
14億2828万
2018年12月31日 +54.03%
22億
2019年3月31日 +34.91%
29億6803万
2019年6月30日 -76.17%
7億718万
2019年9月30日 +109.53%
14億8180万
2019年12月31日 +52.69%
22億6255万
2020年3月31日 +37.8%
31億1776万
2020年6月30日 -77.08%
7億1461万
2020年9月30日 +100.44%
14億3236万
2020年12月31日 +53.52%
21億9892万
2021年3月31日 +37.44%
30億2224万
2021年6月30日 -75.11%
7億5225万
2021年9月30日 +99.17%
14億9828万
2021年12月31日 +51.82%
22億7463万
2022年3月31日 +37.14%
31億1950万
2022年6月30日 -74.99%
7億8034万
2022年9月30日 +99.45%
15億5639万
2022年12月31日 +54.28%
24億120万
2023年3月31日 +36.86%
32億8617万
2023年6月30日 -76.12%
7億8477万
2023年9月30日 +108.92%
16億3951万
2023年12月31日 +55.98%
25億5725万
2024年3月31日 +34.06%
34億2829万
2024年9月30日 -51.32%
16億6906万
2025年3月31日 +110.1%
35億675万
2025年9月30日 -51.86%
16億8827万
2026年3月31日 +119.51%
37億594万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)16,440,09038,384,450
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)487,0943,046,170
2026/06/30 11:40
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6)その他の事業……………公衆浴場業、介護福祉事業、物品販売業、自動車教習所、情報記録物製造業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
2026/06/30 11:40
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2026/06/30 11:40
#4 事業の内容
子会社の㈱泰進建設、勝井建設工業㈱、藤信建設㈱及びダイヤ冷暖工業㈱の4社が行っており、当社及び当社の子会社の施設の建築は主にこれらの会社が行っております。
(3) 清掃業・警備業
子会社の中央ビルメンテナンス㈱が行っております。
2026/06/30 11:40
#5 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
当社グループでは、グループの保有する経営資源(ヒト、モノ、カネ、情報)の一層の活用が持続的な企業価値の向上に資すると考えており、その中の「ヒト」である社員は、経営理念の実現に欠かすことのできない「人財」であり、この人財が成長し能力を最大限発揮することで、グループ一体となった持続的な企業価値の向上に資すると考えております。
当社グループは、地域に密着した様々な事業を展開しておりますが、労働集約型の事業である旅客自動車運送事業、建設業、清掃業・警備業においては、特に人手不足が深刻化していることから、当社グループの人材戦略において、人材確保を最重要課題の一つとして認識しております。これらの事業を次世代につなぎ持続可能な事業とするためには、人材への積極的な投資が不可欠との認識のもと、各事業の特性を踏まえた『採用競争力の強化』、『人材の育成』、『社内環境整備』に取り組んでおります。
『採用競争力の強化』について、グループ各社が相互に連携・協力しながら、処遇改善や年間休日数の増加など女性活躍を含めた働き方改革を推進しており、中央バスグループ採用サイトによりグループ全体として、地域に根差した様々な分野での事業を展開していることを広く周知するとともに、各社の採用情報や地域の情報などについて一元的かつ効果的に発信し、人材確保に繋げております。
2026/06/30 11:40
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/30 11:40
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、乗合旅客自動車運送事業をはじめとする旅客自動車運送事業を基軸に、建設、清掃・警備、不動産、観光など地域に密着した様々な事業を積極的に展開しております。
したがって、当社グループは、事業内容を基礎とした事業の種類別セグメントから構成されており、「旅客自動車運送事業」、「建設業」、「清掃業・警備業」、「不動産事業」、「観光関連事業」及び「その他の事業」の6つを報告セグメントとしております。
また、「その他の事業」の介護福祉事業を営むマイラシークライフサポート㈱を、当社及び㈱泰進建設が令和7年4月1日付で設立しております。
2026/06/30 11:40
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/30 11:40
#9 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
令和8年3月31日現在
建設業166(23)
清掃業・警備業343(345)
不動産事業8(-)
(注)従業員数は就業人員であり、休職者、使用人兼務役員は含んでおりません。また、パートタイマー・アルバイト等の臨時従業員の平均雇用人員を( )内に外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2026/06/30 11:40
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、持続的な成長、発展のためには、収益基盤を一層強化し、着実に企業価値を向上させることが必要であると考えております。そのために、中長期的な総資産の効率的運用、収益性の向上(売上高営業利益率の向上)を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題
2026/06/30 11:40
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方では、物価上昇や人手不足の状況が続いているほか、中東情勢の緊迫化による資源価格の高騰など、依然として不透明な状況が続いております。
このような経営環境の中、当連結会計年度の業績は、売上高は38,384百万円(前連結会計年度比6.7%増)、営業利益は2,651百万円(同17.1%増)、経常利益は2,987百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、2,780百万円(同22.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/30 11:40
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/30 11:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。