半期報告書-第128期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業、旅行斡旋事業、受託バス事業等を含んでいる。
2.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額(△71,810千円)の主なものは、親会社本社の総務部門に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額(419,908千円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等である。
(3)減価償却費の調整額(548千円)の主なものは、親会社本社に係る減価償却費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っている。
2.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額(△71,810千円)の主なものは、親会社本社の総務部門に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額(419,908千円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等である。
(3)減価償却費の調整額(548千円)の主なものは、親会社本社に係る減価償却費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っている。