半期報告書-第135期(2024/04/01-2025/03/31)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業、受注整備事業を含んでいる。
2.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額(△78,870千円)の主なものは、総務部門に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額(1,808,221千円)の主なものは、余資運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券及び関係会社株式)である。
(3)減価償却費の調整額(2,448千円)の主なものは、本社に係る減価償却費である。
2.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額(△78,870千円)の主なものは、総務部門に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額(1,808,221千円)の主なものは、余資運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券及び関係会社株式)である。
(3)減価償却費の調整額(2,448千円)の主なものは、本社に係る減価償却費である。