繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 8181万
- 2023年3月31日 +229.64%
- 2億6968万
個別
- 2023年3月31日
- 1億75万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額7,916千円は、セグメント間取引消去であります。2023/06/23 14:58
(2)セグメント資産の調整額2,510,533千円には、全社資産3,309,091千円及びセグメント間消去△798,557千円が含まれております。全社資産の主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに親会社及び連結子会社での繰延税金資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2,411千円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額2,931千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額1,600,819千円には、全社資産2,528,895千円及びセグメント間消去△928,075千円が含まれております。全社資産の主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに親会社及び連結子会社での繰延税金資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4,929千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)減価償却費の調整額△6,889千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/23 14:58 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 14:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が228,187千円減少しております。この減少の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性の見直前事業年度(令和4年3月31日) 当事業年度(令和5年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 89,639千円 108,122千円 繰延税金負債合計 136,200 133,349 繰延税金資産の純額 - 100,750 繰延税金負債の純額 53,485 - - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 14:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が257,032千円減少しております。この減少の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性の見直前連結会計年度(令和4年3月31日) 当連結会計年度(令和5年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 119,976千円 146,622千円 繰延税金負債合計 139,108 134,292 繰延税金資産の純額 81,812 269,683 繰延税金負債の純額 2,705 - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①当連結会計年度末の財政状態の分析2023/06/23 14:58
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比較し492,482千円減少の32,816,936千円となりました。流動資産合計は、借入金の返済などによる現金及び預金の減少により、前連結会計年度末に比較して563,139千円減少の4,992,327千円となりました。固定資産合計は、繰延税金資産の増加などにより、前連結会計年度末に比較して70,656千円増加の27,824,609千円となりました。
負債合計は、借入金の減少などにより前連結会計年度末に比較して1,215,703千円減少の22,664,202千円となりました。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/23 14:58
繰延税金資産の回収可能性
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額