- 9070
- 2025/06/18
- 時価
- 991億円
- PER
- 26.39倍
- 2010年以降
- 5.13-66.52倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.19-1.06倍
(2010-2025年) - 配当
- 0.79%
- ROE
- 4.4%
- ROA
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 848億1100万
- 2016年3月31日 -1.2%
- 837億9300万
個別
- 2015年3月31日
- 389億400万
- 2016年3月31日 -1.6%
- 382億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/29 11:42
(単位:百万円) (負ののれん発生益) (110) (―) (―) (110) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4,756 1,097 16 5,870
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車修理業、ダイレクトメール業等を含んでおります。(単位:百万円) (負ののれん発生益) (―) (110) (―) (110) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 5 5,875 8 5,884
2 調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車修理業、ダイレクトメール業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額0百万円にはセグメント間消去770百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△770百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の費用です。
(2)セグメント資産の調整額△8,635百万円には、セグメント間の資産の相殺消去△25,863百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産17,227百万円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない本社の現金・預金及び投資有価証券です。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円には、セグメント間取引消去△3百万円と各報告セグメントに配分していない全社資産3百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 11:42 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2016/06/29 11:42
・有形固定資産
主として物流関連事業における機械装置及び運搬具であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年2016/06/29 11:42 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/29 11:42前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)車両運搬具 14百万円 16百万円 工具・器具・備品 0 〃 ― 計 14百万円 16百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 ― 5百万円 車両運搬具 145百万円 165 〃 工具・器具・備品 2016/06/29 11:42 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 30百万円 65百万円 構築物 5 〃 6 〃 車両運搬具 2 〃 2016/06/29 11:42 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/06/29 11:42
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2016/06/29 11:42
(単位:百万円)- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに菱星物流㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに菱星物流㈱株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2016/06/29 11:42
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 294百万円 固定資産 259 〃 流動負債 △178 〃
該当事項はありません。- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 11:42
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 確定拠出年金制度移行時未払金 823 〃 609 〃 固定資産減損損失累計額 2,343 〃 2,183 〃 リース資産減損損失累計額 108 〃 89 〃 その他有価証券評価差額金 △845百万円 △602百万円 固定資産圧縮積立金 △3,809 〃 △3,554 〃 留保利益 △150 〃 △152 〃
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 714百万円 752百万円 固定資産―繰延税金資産 2,686 〃 2,618 〃 流動負債―繰延税金負債 ― ― - #12 設備投資等の概要
販売事業では、物品販売並びに売買委託事業で、16百万円の設備投資を行いました。2016/06/29 11:42
なお、営業に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去または滅失はありません。- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 重要な会計方針及び見積り2016/06/29 11:42
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成しております。連結財務諸表の作成に際し、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に固定資産の評価、投資有価証券の評価、繰延税金資産、貸倒引当金、退職給付に係る負債及び法人税等であり、継続して合理的に評価しております。
なお、見積り及び判断・評価については、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるために実際の結果は異なる場合があります。- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~67年
機械装置及び運搬具 2年~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
残存価額を零とする定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法2016/06/29 11:42IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。