- 9064
- 2026/08/28
- 時価
- 7029億円
- PER 予
- 38.59倍
- 2010年以降
- 10.83-63.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.82-2.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 2.85%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 5578億5500万
- 2021年3月31日 +0.67%
- 5616億1200万
個別
- 2020年3月31日
- 3314億3700万
- 2021年3月31日 +6.42%
- 3527億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)持分法適用会社への投資額の調整額8,045百万円は、各報告セグメントに配分していない持分法適用会社への投資額であります。2021/06/18 13:09
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,178百万円には、当社の設備投資額996百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他における営業収益には、当社が純粋持株会社としてグループ会社から受取った配当金を含めており、営業収益およびセグメント利益に与える影響は29,568百万円であります。
3.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△27,165百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△5,579百万円には、セグメント間債権債務消去等△190,713百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産185,133百万円が含まれております。
(3)持分法適用会社への投資額の調整額9,162百万円は、各報告セグメントに配分していない持分法適用会社への投資額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,511百万円には、当社の設備投資額7,476百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/18 13:09 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2021/06/18 13:09
有形固定資産
主として、デリバリー事業における建物、集配車両に搭載する車載端末機器およびe-ビジネス事業に - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/18 13:09
① 有形固定資産(リース資産を除く)
…定率法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内訳は、次のとおりであります。
2021/06/18 13:09(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)土地 7,207 土地 701 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内訳は、次のとおりであります。
2021/06/18 13:09(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 225 建物及び構築物 189 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/18 13:09
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/18 13:09
- #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 訳並びにヤマトリース株式会社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2021/06/18 13:09
流動資産 93,168 百万円 固定資産 14,054 流動負債 △99,274 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- その主な内訳は、建物及び構築物720百万円、土地73百万円およびソフトウェア66百万円であります。2021/06/18 13:09
なお、当該資産グループの回収可能価額を使用価値により測定する場合は、将来キャッシュ・フローを割引率4.32%で割り引いて算定しております。また、回収可能価額を正味売却価額により測定する場合は、主として不動産鑑定評価基準または固定資産税評価額もしくは公示価格に基づいて評価しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/18 13:09
※ 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 投資有価証券評価損 1,144 1,166 固定資産未実現利益 3,047 3,046 電話加入権評価損 403 416
前連結会計年度(2020年3月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益は940億19百万円となり、前連結会計年度に比べ533億円94百万円の増益となりました。これは主に、前連結会計年度において海外関連会社に係る持分法投資損失を計上した影響などによるものです。2021/06/18 13:09
特別利益は9億75百万円となり、前連結会計年度に比べ82億87百万円減少しました。これは主に、固定資産売却益が72億42百万円減少したことによるものです。特別損失は32億35百万円となり、前連結会計年度に比べ20億71百万円減少しました。これは主に、投資有価証券評価損が19億74百万円減少した一方で、当連結会計年度において新型コロナウイルス感染症対応に係る損失11億63百万円を計上したことによるものです。
これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は567億円となり、前連結会計年度に比べ343億76百万円の増益となりました。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2021/06/18 13:09
4.当該資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 8,685 百万円 8,926 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 776 840 時の経過による調整額 112 106
資産の除去時点において必要とされる除去費用に関して、新たな情報を入手すること等により、期首時点における見積額より増減することが明らかになったことから、資産除去債務の見積りの変更を行い、その増減額を変更前の資産除去債務残高に、前連結会計年度において88百万円減算、当連結会計年度において18百万円減算しております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/18 13:09
(固定資産の減損)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式…移動平均法による原価法を採用しております。2021/06/18 13:09
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産