- 9064
- 2026/09/08
- 時価
- 7026億円
- PER 予
- 38.58倍
- 2010年以降
- 10.83-63.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.82-2.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 2.85%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2024年3月31日
- 366億5300万
- 2025年3月31日 -9.6%
- 331億3300万
個別
- 2024年3月31日
- 3億3100万
- 2025年3月31日 -85.5%
- 4800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.その他の有形固定資産は、工具器具備品などであります。2025/06/13 9:05
5.無形固定資産は、ソフトウエアなどであります。
6.上記には仮勘定の残高は含まれておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- …定額法を採用しております。2025/06/13 9:05
ただし、ソフトウエアについては見込利用可能期間5年以内、顧客関連資産については効果の及ぶ期間の定額法を採用しております。
③ リース資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/13 9:05
ヤマトグループは、管理会計上の区分や投資の意思決定を行う際の単位等を考慮して、資産のグルーピングを行っております。ヤマト運輸株式会社については、管理会計上の区分を変更したことに伴い、グルーピングの見直しを行い、顧客セグメント単位から事業セグメント単位を基礎としてグルーピングし、本社部門に紐づく資産を共用資産としております。また、当社およびその他の連結子会社については、事業部単位を基礎としてグルーピングを行っております。なお、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。(単位:百万円) 用途 種類 地域 減損損失 遊休資産 他 機械装置、ソフトウエア 他 ヤマト運輸株式会社関西ゲートウェイ(大阪府茨木市)他 6件 1,423
当連結会計年度において、ヤマト運輸株式会社関西ゲートウェイ他6件の資産グループについて、将来の使用が見込まれない、または、営業活動から生ずる損益の継続的なマイナス、もしくは、市場価格の著しい下落等が認められたため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,423百万円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/13 9:05
ただし、ソフトウエアについては見込利用可能期間5年以内の定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準