半期報告書-第160期(2024/04/01-2025/03/31)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(連結の範囲の重要な変更)
Sustainable Shared Transport株式会社およびYMT-GB2号投資事業有限責任組合を設立し、当中間連結会計期間より、連結の範囲に含めております。
(持分法適用の範囲の重要な変更)
RH株式会社の株式を新たに取得し、RH株式会社およびその子会社3社を当中間連結会計期間より、持分法適用の範囲に含めております。
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
連結子会社のうち、YAMATO TRANSPORT U.S.A.,INC.他の在外連結子会社9社の決算日は12月31日であり、従来連結財務諸表の作成にあたっては、当該連結子会社の決算日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っておりましたが、より適切な連結財務諸表の開示を行うため、当中間連結会計期間より連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。
なお、この変更により、2024年1月1日から2024年3月31日までの損益については、利益剰余金の増減として調整し、現金及び現金同等物の増減については、中間連結キャッシュ・フロー計算書の「連結子会社の決算期変更に伴う現金及び現金同等物の増減額」として表示しております。
(連結の範囲の重要な変更)
Sustainable Shared Transport株式会社およびYMT-GB2号投資事業有限責任組合を設立し、当中間連結会計期間より、連結の範囲に含めております。
(持分法適用の範囲の重要な変更)
RH株式会社の株式を新たに取得し、RH株式会社およびその子会社3社を当中間連結会計期間より、持分法適用の範囲に含めております。
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
連結子会社のうち、YAMATO TRANSPORT U.S.A.,INC.他の在外連結子会社9社の決算日は12月31日であり、従来連結財務諸表の作成にあたっては、当該連結子会社の決算日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っておりましたが、より適切な連結財務諸表の開示を行うため、当中間連結会計期間より連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。
なお、この変更により、2024年1月1日から2024年3月31日までの損益については、利益剰余金の増減として調整し、現金及び現金同等物の増減については、中間連結キャッシュ・フロー計算書の「連結子会社の決算期変更に伴う現金及び現金同等物の増減額」として表示しております。