東海自動車の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 2億115万
- 2010年9月30日 -25.95%
- 1億4896万
- 2011年9月30日 +21.76%
- 1億8138万
- 2012年9月30日 +0.42%
- 1億8214万
- 2013年9月30日 -35.7%
- 1億1712万
- 2014年9月30日 +70.22%
- 1億9936万
- 2015年9月30日 +109.7%
- 4億1806万
- 2016年9月30日 -9.28%
- 3億7928万
- 2017年9月30日 -0.3%
- 3億7814万
- 2018年9月30日 -38.03%
- 2億3433万
- 2019年9月30日 -2.93%
- 2億2746万
- 2020年9月30日
- -6億2471万
- 2021年9月30日
- -3億1815万
- 2022年9月30日
- -1億22万
- 2023年9月30日
- 1億1446万
- 2024年9月30日 +214.22%
- 3億5965万
- 2025年9月30日 -12.29%
- 3億1544万
個別
- 2009年9月30日
- 8686万
- 2010年9月30日 +12.71%
- 9790万
- 2011年9月30日 -11.4%
- 8673万
- 2012年9月30日 -3.67%
- 8355万
- 2013年9月30日 +2.18%
- 8537万
- 2014年9月30日 +55.98%
- 1億3316万
- 2015年9月30日 -12.5%
- 1億1651万
- 2016年9月30日 -11.08%
- 1億360万
- 2017年9月30日 +18.22%
- 1億2248万
- 2018年9月30日 -32.05%
- 8323万
- 2019年9月30日 -34.34%
- 5464万
- 2020年9月30日
- -9384万
- 2021年9月30日
- 709万
- 2022年9月30日 +747.36%
- 6008万
- 2023年9月30日 +57.09%
- 9439万
- 2024年9月30日 +26.03%
- 1億1896万
- 2025年9月30日 -22.96%
- 9165万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- す。2025/12/26 13:34
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売業、駐車場業、介護業及びその他の事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益または損失(△)の調整額△115,295千円は、セグメント間取引消去△6,850千円、各
報告セグメントに配分していない全社費用△108,444千円であります。
(2)セグメント資産の調整額606,456千円は、セグメント間取引消去△334,347千円、各報告セグメントに配分していない全社資産940,803千円であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△74,863千円は、セグメント間取引の消去額でありま
す。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/12/26 13:34 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 当社の連結子会社であります株式会社東海バスにおいて、従来、乗合バスの運行に関する補助金については、特別利益の補助金収入へ計上しておりましたが、当中間連結会計期間より営業収益へ計上科目の変更をしております。この変更は、グループの実態を踏まえ会計方針を統一するために実施したものであります。2025/12/26 13:34
当該会計方針の変更は遡及適用され、前中間連結会計期間については遡及適用後の中間連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、営業収益が8,658千円増加し、営業利益、経常利益も同額増加し、特別利益は同額減少しておりますが、税金等調整前中間純利益並びに1株当たり情報に与える影響はありません。
セグメント情報に与える影響は「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2025/12/26 13:34
2025年度の中間期は、伊豆地域においてインバウンド需要が堅調に推移し、主要観光地では外国人旅行者の姿が多く見られました。一方、異常気象による猛暑や豪雨、さらには津波警報の発令に伴う営業停止など、天候・災害による事業活動への影響も少なからず見受けられ、営業収益は3,697,300千円(前年同期比1.0%増)、営業利益は315,440千円(同14.4%減)、経常利益は361,817千円(同8.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は301,438千円(同4.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、当中間連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しており、前連結会計年度との比較は変更後の報告セグメントの区分に基づき記載しております。詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。