東海自動車の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
4億1593万
2009年3月31日 -22.81%
3億2104万
2009年9月30日 -37.34%
2億115万
2010年3月31日 +29.12%
2億5973万
2010年9月30日 -42.65%
1億4896万
2011年3月31日 -9.42%
1億3493万
2011年9月30日 +34.42%
1億8138万
2012年3月31日 +53.54%
2億7849万
2012年9月30日 -34.6%
1億8214万
2013年3月31日 +29.33%
2億3555万
2013年9月30日 -50.28%
1億1712万
2014年3月31日 +48.25%
1億7363万
2014年9月30日 +14.82%
1億9936万
2015年3月31日 +87.29%
3億7338万
2015年9月30日 +11.97%
4億1806万
2016年3月31日 +37.38%
5億7432万
2016年9月30日 -33.96%
3億7928万
2017年3月31日 +29.76%
4億9213万
2017年9月30日 -23.16%
3億7814万
2018年3月31日 +15.57%
4億3701万
2018年9月30日 -46.38%
2億3433万
2019年3月31日 +42.52%
3億3396万
2019年9月30日 -31.89%
2億2746万
2020年3月31日 -62.04%
8634万
2020年9月30日
-6億2471万
2021年3月31日 -55%
-9億6831万
2021年9月30日
-3億1815万
2022年3月31日 -62.51%
-5億1703万
2022年9月30日
-1億22万
2023年3月31日
-5547万
2023年9月30日
1億1446万
2024年3月31日 +180.88%
3億2149万
2024年9月30日 +11.87%
3億5965万
2025年3月31日 +51.17%
5億4369万
2025年9月30日 -41.98%
3億1544万

個別

2008年3月31日
2億1156万
2009年3月31日 -16.55%
1億7656万
2009年9月30日 -50.8%
8686万
2010年3月31日 +85.13%
1億6080万
2010年9月30日 -39.12%
9790万
2011年3月31日 +66.23%
1億6274万
2011年9月30日 -46.7%
8673万
2012年3月31日 +115.6%
1億8701万
2012年9月30日 -55.32%
8355万
2013年3月31日 +60.7%
1億3427万
2013年9月30日 -36.42%
8537万
2014年3月31日 +64.87%
1億4075万
2014年9月30日 -5.39%
1億3316万
2015年3月31日 +60.5%
2億1372万
2015年9月30日 -45.48%
1億1651万
2016年3月31日 +70.19%
1億9829万
2016年9月30日 -47.75%
1億360万
2017年3月31日 +84.49%
1億9114万
2017年9月30日 -35.92%
1億2248万
2018年3月31日 +51.63%
1億8572万
2018年9月30日 -55.19%
8323万
2019年3月31日 +61.75%
1億3462万
2019年9月30日 -59.41%
5464万
2020年3月31日 -45.5%
2978万
2020年9月30日
-9384万
2021年3月31日 -29.21%
-1億2125万
2021年9月30日
709万
2022年3月31日 +338.23%
3107万
2022年9月30日 +93.36%
6008万
2023年3月31日 +120.09%
1億3224万
2023年9月30日 -28.62%
9439万
2024年3月31日 +72.43%
1億6275万
2024年9月30日 -26.91%
1億1896万
2025年3月31日 +48.64%
1億7682万
2025年9月30日 -48.17%
9165万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ます。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 13:35
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業、旅行斡旋事
業、レストハウス事業及びその他の事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△23,932千円は、セグメント間取引の消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額176,575千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額△9,270千円は、セグメント間取引の消去額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△123,470千円は、セグメント間取引の消去額であり
ます。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 13:35
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 13:35
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうしたなか、当社グループの事業エリアである伊豆地域におきましては、人口減少・少子高齢化が進み、夏季には酷暑、台風、南海トラフ地震臨時情報の発表など、自然の脅威による影響を受けましたが、通年では観光来遊客数が増加し、徐々にコロナ禍前の賑わいを取り戻すなど、明るい兆しも見られました。
このような状況下、当社におきましては増収に向け積極的な営業活動を行うとともに、業務の効率化を一層進め、経費削減に努めてまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高は7,271,240千円(前年同期比6.4%増)、営業利益543,690千円(前年同期比69.1%増)、経常利益611,812千円(前年同期比36.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益549,039千円(前年同期比10.4%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/25 13:35

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