繰延税金資産
連結
- 2022年11月30日
- 5億9500万
- 2023年11月30日 +31.43%
- 7億8200万
個別
- 2023年11月30日
- 2億8800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/26 9:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年11月30日) 当事業年度(2023年11月30日) 繰延税金資産 ソフトウェア 14百万円 13百万円 繰延税金負債合計 △532百万円 △644百万円 繰延税金資産の純額 △247百万円 288百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/26 9:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が388百万円増加しております。この増加の主な要因は、主に当社の減損損失に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 繰延税金資産 ソフトウェア 14百万円 13百万円 繰延税金負債合計 △1,625百万円 △1,962百万円 繰延税金資産の純額 △1,246百万円 △1,181百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/02/26 9:00
当連結会計年度における固定資産の残高は、908億27百万円となり、前連結会計年度に比べ11億88百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、退職給付に係る資産、繰延税金資産が増加したことによるものであります。
(流動負債)