- #1 主要な設備の状況
(注) 1 金額は消費税等抜きで表示しております。
2 帳簿価額のうち「その他」は、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品、及び無形固定資産であり、建設仮勘定は含んでおりません。
3 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。
2019/06/17 9:15- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内の内書きは、減損損失の計上額であります。
2 当期増加額及び減少額の主なものは次のとおりであります。
建物の増加 ・・・・・・ 倉庫空調設備 14,600千円
建設仮勘定の増加 ・・・・・・ 東郷コールドセンター建設工事 1,432,700千円
車両運搬具の減少 ・・・・・・ 業務用貨物自動車など 283,565千円
3 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2019/06/17 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末と比べて12億84百万円増加し、61億41百万円となりました。これは建設仮勘定が14億32百万円増加したことが主な要因であります。
(流動負債)
2019/06/17 9:15- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当事業年度の設備投資については、主なものは東郷コールドセンター建設工事による建設仮勘定で14億32百万円であり、総額14億75百万円の投資を実施いたしました。
また、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
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