有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/17 9:15
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産…定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
(2) 無形固定資産…定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/17 9:15 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳
2019/06/17 9:15前事業年度
(自 2017年3月21日
至 2018年3月20日)当事業年度
(自 2018年3月21日
至 2019年3月20日)車両運搬具 34,837 千円 24,414 千円 - #4 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内訳
2019/06/17 9:15前事業年度
(自 2017年3月21日
至 2018年3月20日)当事業年度
(自 2018年3月21日
至 2019年3月20日)建物 40 千円 219 千円 工具、器具及び備品 2,358 千円 0 千円 ソフトウェア 130 千円 - 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内の内書きは、減損損失の計上額であります。
2 当期増加額及び減少額の主なものは次のとおりであります。
建物の増加 ・・・・・・ 倉庫空調設備 14,600千円
建設仮勘定の増加 ・・・・・・ 東郷コールドセンター建設工事 1,432,700千円
車両運搬具の減少 ・・・・・・ 業務用貨物自動車など 283,565千円
3 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2019/06/17 9:15 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は、前事業年度末と比べて1億91百万円増加し、33億93百万円となりました。これは現金及び預金が1億5百万円、営業未収入金が51百万円増加したことが主な要因であります。2019/06/17 9:15
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末と比べて12億84百万円増加し、61億41百万円となりました。これは建設仮勘定が14億32百万円増加したことが主な要因であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2019/06/17 9:15
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産…定率法によっております。