有価証券報告書-第64期(平成26年3月21日-平成27年3月20日)

【提出】
2015/06/16 9:07
【資料】
PDFをみる
【項目】
78項目
a 貨物運送事業
前事業年度
(自 平成25年3月21日
至 平成26年3月20日)
当事業年度
(自 平成26年3月21日
至 平成27年3月20日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 人件費2,557,77636.22,498,43637.4
(うち退職給付費用)(150,821)(143,897)
Ⅱ 経費
1 傭車費3,603,3103,297,994
2 燃料費333,254313,189
3 車両修繕費138,666140,132
4 減価償却費141,088168,469
5 施設使用料43,92841,891
6 租税公課17,94615,296
7 その他226,366213,737
経費合計4,504,56163.84,190,71162.6
営業原価合計7,062,337100.06,689,148100.0

b 倉庫事業
前事業年度
(自 平成25年3月21日
至 平成26年3月20日)
当事業年度
(自 平成26年3月21日
至 平成27年3月20日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 人件費1,069,23263.11,070,54265.9
(うち退職給付費用)(31,832)(31,829)
Ⅱ 経費
1 減価償却費114,490108,870
2 施設使用料157,077149,641
3 租税公課35,92837,252
4 その他318,720258,001
経費合計626,21636.9553,76734.1
営業原価合計1,695,448100.01,624,309100.0


c その他事業
前事業年度
(自 平成25年3月21日
至 平成26年3月20日)
当事業年度
(自 平成26年3月21日
至 平成27年3月20日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 人件費79,41130.681,90331.9
(うち退職給付費用)(5,075)(5,179)
Ⅱ 経費
1 部品費75,54467,474
2 外注修理費35,22638,389
3 減価償却費26,85423,977
4 施設使用料17128
5 租税公課3,1605,124
6 その他39,03939,694
経費合計179,99669.4174,68968.1
259,407100.0256,592100.0
他勘定振替高△144,546△145,325
営業原価合計114,860111,267

(注) 他勘定振替高は社内修理(内部売上)に係るものであり、その内訳は次のとおりであります。
前事業年度(千円)当事業年度(千円)
貨物運送事業原価138,128139,226
倉庫事業原価5,7325,110
販売費及び一般管理費685987
合計144,546145,325

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。