有価証券報告書-第69期(平成31年3月21日-令和2年3月20日)
※6 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度(自 2018年3月21日 至 2019年3月20日)
(減損損失を認識するに至った経緯)
営業活動から生ずる損益の継続的なマイナスが認められたため、減損損失を認識しております。
(資産のグルーピングの方法)
支店ごとを最小単位としております。但し、顧客の所有資産又は賃借物件での業務受託している営業所は除いております。また、遊休資産は支店とは別にグルーピングしております。
(回収可能価額の算定方法等)
当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日)
該当事項はありません。
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度(自 2018年3月21日 至 2019年3月20日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 合計 |
| 事務所 | 建物、構築物等 | 金山支店(名古屋市中区) | 8,336千円 |
(減損損失を認識するに至った経緯)
営業活動から生ずる損益の継続的なマイナスが認められたため、減損損失を認識しております。
(資産のグルーピングの方法)
支店ごとを最小単位としております。但し、顧客の所有資産又は賃借物件での業務受託している営業所は除いております。また、遊休資産は支店とは別にグルーピングしております。
(回収可能価額の算定方法等)
当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日)
該当事項はありません。