有価証券報告書-第72期(2022/03/21-2023/03/20)
(収益認識関係)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「(重要な会計方針) 5 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(単位:千円)
契約負債は主に倉庫の地代家賃に関する顧客からの前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。
当事業年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は7,059千円であります。
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
| 当事業年度 | |
| 貨物運送事業 | 5,641,268 |
| 倉庫事業 | 1,925,031 |
| その他事業 | 153,322 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 7,719,621 |
| その他の収益 | 132,296 |
| 外部顧客への売上高 | 7,851,918 |
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「(重要な会計方針) 5 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(単位:千円)
| 当事業年度 | |
| 契約負債(期首残高) | 7,059 |
| 契約負債(期末残高) | 6,281 |
契約負債は主に倉庫の地代家賃に関する顧客からの前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。
当事業年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は7,059千円であります。