建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 82億4500万
- 2015年3月31日 +6.76%
- 88億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 注1 営業収益及びセグメント利益に記載の調整額は、全てセグメント間取引消去によるものであります。2015/06/17 14:47
注2 セグメント資産及びセグメント負債における調整額は、全て全社資産によるものであります。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益及びセグメント利益に記載の調整額は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
注2 セグメント資産及びセグメント負債における調整額は、全て全社資産によるものであります。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。2015/06/17 14:47 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2015/06/17 14:47
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 担保に供している資産2015/06/17 14:47
② 上記に対応する債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物 9,138百万円 8,622百万円 土地 22,819百万円 22,819百万円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額及び当期減少額の主な内容は次のとおりであります。2015/06/17 14:47
建物‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 主に、4センターの取得金額1,026百万円によるものであります。
機械装置‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 主に、マテハン関係金額と太陽光発電システム関係金額267百万円によるものであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当企業グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/06/17 14:47
当企業グループは、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っており、遊休資産及び賃貸地については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 近物レックス株式会社松本支店(長野県松本市) 営業設備 建物及び構築物 26百万円 無形固定資産 4百万円
上記資産は、支店の移転の決定により、取壊しが確定したため、当該資産のうち建物及び構築物は帳簿価額を備忘価額まで減額し、無形固定資産は回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法2015/06/17 14:47
ただし、近物レックス㈱の建物(建物附属設備を含む)については定額法により、その他の会社の建物(建物附属設備は除く)については平成10年4月1日以降に取得したものについては、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~38年 機械装置 12~13年 車両運搬具 4年 その他(工具・器具・備品) 4~10年 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2015/06/17 14:47
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、差入敷金保証金は、主に土地、建物等の賃借契約における保証金であり、賃借先の信用リスクに晒されております。また、貸付金は、当社及び一部の連結子会社において従業員に対して貸付を行っております。投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は設備投資に係る資金調達及び営業取引に係る資金調達であります。このうち一部は、変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されております。ファイナンス・リースに係るリース債務は、設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。