営業収益
連結
- 2014年3月31日
- 443億8900万
- 2015年3月31日 -0.44%
- 441億9400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2015/06/17 14:47
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 22,534 45,133 69,621 91,924 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,729 3,373 5,586 6,988 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 注1 営業収益及びセグメント利益に記載の調整額は、全てセグメント間取引消去によるものであります。2015/06/17 14:47
注2 セグメント資産及びセグメント負債における調整額は、全て全社資産によるものであります。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益及びセグメント利益に記載の調整額は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
注2015/06/17 14:47 - #4 事業等のリスク
- ① 1年更新の物流契約による影響2015/06/17 14:47
契約期間が1年で、「双方異議申し出がない場合は、更に1年自動延長するものとする」となっている契約が多くあります。したがって、契約解消リスクが1年更新時ごとに存在しており、業績と財務状態に影響を及ぼす可能性があります。このリスク管理として、「一取引先の営業収益は全体の10%以内に分散し、影響を軽微なものにする」ことを基本としており、現在、営業収益における割合が10%以上を占める大口のお取引先様は一つもありません。また、取引中止があってはならないよう「信頼される物流体制の維持・向上」に努力しております。
② 特有の法的規制違反による影響 - #5 営業収益に関する注記
- ※1 営業収益における事業区分は次のとおりであります。2015/06/17 14:47
- #6 業績等の概要
- (物流センター事業)2015/06/17 14:47
当連結会計年度の営業収益は、437億70百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は46億70百万円(同11.1%増)となりました。
減収の主な要因につきましては、物流センター運営の充実と前連結会計年度に新規稼働したセンターが順次業績に寄与したものの、既存荷主の物量が減少したこと等によるものであります。増益の主な要因につきましては、前連結会計年度に当社において組織体制の見直しを行い、新たに支社制度を導入し、毎週定例的に部長会を実施しております。これらの取組みにより、今まで以上に管理、運営等の意思決定が迅速になり、業務効率化が進んだことによるものであります。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 2【生産、受注及び営業収益の状況】2015/06/17 14:47
(1)生産及び受注の実績 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績の分析)2015/06/17 14:47
① 営業収益
営業収益の状況につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。 - #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2015/06/17 14:47
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業収益 91,968 91,924 営業原価 84,020 83,201 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 このうち関係会社との取引高は、次のとおりであります。2015/06/17 14:47
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業収益 1,708百万円 1,628百万円 営業費用 1,898 2,297