営業収益
連結
- 2015年3月31日
- 441億9400万
- 2016年3月31日 +7.05%
- 473億900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2016/06/15 14:06
(注)当社は、平成27年9月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 23,066 46,368 71,747 95,204 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,091 4,137 6,605 8,229 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 注1 営業収益及びセグメント利益に記載の調整額は、全てセグメント間取引消去によるものであります。2016/06/15 14:06
注2 セグメント資産及びセグメント負債における調整額は、全て全社資産によるものであります。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益及びセグメント利益に記載の調整額は、全てセグメント間取引消去によるものであります。
注2016/06/15 14:06 - #4 事業等のリスク
- ① 1年更新の物流契約による影響2016/06/15 14:06
契約期間が1年で、「双方異議申し出がない場合は、更に1年自動延長するものとする」となっている契約が多くあります。したがって、契約解消リスクが1年更新時ごとに存在しており、業績と財務状態に影響を及ぼす可能性があります。このリスク管理として、「一取引先の営業収益は全体の10%以内に分散し、影響を軽微なものにする」ことを基本としており、現在、営業収益における割合が10%以上を占める大口のお取引先様は一つもありません。また、取引中止があってはならないよう「信頼される物流体制の維持・向上」に努力しております。
② 特有の法的規制違反による影響 - #5 営業収益に関する注記
- ※1 営業収益における事業区分は次のとおりであります。2016/06/15 14:06
- #6 業績等の概要
- 各セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。2016/06/15 14:06
(営業収益につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおりません)
(物流センター事業) - #7 生産、受注及び販売の状況
- 2【生産、受注及び営業収益の状況】2016/06/15 14:06
(1)生産及び受注の実績 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績の分析)2016/06/15 14:06
① 営業収益
営業収益の状況につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。 - #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2016/06/15 14:06
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業収益 91,924 95,204 営業原価 83,201 85,021 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 このうち関係会社との取引高は、次のとおりであります。2016/06/15 14:06
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業収益 1,628百万円 1,145百万円 営業費用 2,297 2,565