流動負債
連結
- 2014年12月31日
- 549億9000万
- 2015年12月31日 -3.63%
- 529億9400万
個別
- 2014年12月31日
- 311億9300万
- 2015年12月31日 -10.45%
- 279億3400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/03/25 15:03
前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 流動負債 140 98 固定負債 183 135 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSBS Transpole Logistics Pvt. Ltd.及びその子会社3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/03/25 15:03
なお、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため開示を省略しております。流動資産 5,944 百万円 のれん 3,756 流動負債 △2,389 固定負債 △258
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/03/25 15:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) 固定資産-繰延税金資産 -百万円 2,413百万円 流動負債-繰延税金負債 △19 △26 固定負債-繰延税金負債 △177 -
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/03/25 15:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 固定資産-その他 183 153 流動負債-その他 △13 △13 固定負債-繰延税金負債 △5,839 △3,242
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定資産の残高は、732億16百万円となり、前連結会計年度に比べ40億56百万円減少いたしました。これは主に、埼玉県や横浜市で建設を進めている物流施設にかかる建設仮勘定が増加した一方で、物流施設の一部を販売用不動産として流動資産への振替や海外連結子会社ののれんの一時償却を実施したことによるものであります。2016/03/25 15:03
(流動負債)
当連結会計年度における流動負債の残高は、529億94百万円となり、前連結会計年度に比べ19億95百万円減少いたしました。これは主に、短期借入金の純減、1年内返済予定の長期借入金の減少によるものであります。