流動負債
連結
- 2015年12月31日
- 529億9400万
- 2016年12月31日 -21.51%
- 415億9600万
個別
- 2015年12月31日
- 279億3400万
- 2016年12月31日 -4.89%
- 265億6800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2017/03/28 15:02
前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 流動負債 98 72 固定負債 135 70 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2017/03/28 15:02
(3)会計処理流動資産 10,566百万円 資産合計 12,790 流動負債 8,022 固定負債 4,073
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を関係会社株式売却損として特別損失の「その他」に計上しております。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 2,2242017/03/28 15:02
流動負債 8,022
固定負債 4,073 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/03/28 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) 固定資産-繰延税金資産 2,413 82 流動負債-繰延税金負債 △26 -
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/03/28 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 固定資産-その他 153 159 流動負債-その他 △13 △7 固定負債-繰延税金負債 △3,242 △5,088
- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「のれん」280百万円、「その他」1,004百万円は、「その他」1,285百万円として組み替えております。2017/03/28 15:02
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「関係会社整理損失引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「関係会社整理損失引当金」2,230百万円、「その他」1,553百万円は、「その他」3,784百万円として組み替えております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定資産の残高は、758億84百万円となり、前連結会計年度に比べ26億68百万円増加しました。これは主に、埼玉県、横浜市や宮城県で建設した物流施設取得及び車両の取得・入替によるものです。2017/03/28 15:02
(流動負債)
当連結会計年度における流動負債の残高は、415億96百万円となり、前連結会計年度に比べ113億98百万円減少しました。これは主に、支払手形及び買掛金、短期借入金及び1年内返済予定の長期借入金の減少などによるものです。