有価証券報告書-第9期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/30 16:11
【資料】
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【項目】
104項目
(リース取引関係)
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
1.ファイナンス・リース取引(借主側)1.ファイナンス・リース取引(借主側)
①リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として、運送事業における事業拠点及び営
業車両(「建物及び構築物」、「機械装置及び運
搬具」)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
①リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として、運送事業における事業拠点及び営
業車両(「建物及び構築物」、「機械装置及び運
搬具」)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
②リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償
却資産の減価償却の方法」に記載のとおりでありま
す。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のう
ち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリ
ース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に
準じた会計処理によっており、その内容は次のとおり
であります。
②リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償
却資産の減価償却の方法」に記載のとおりでありま
す。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のう
ち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリ
ース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に
準じた会計処理によっており、その内容は次のとおり
であります。
(1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相
当額及び期末残高相当額
(1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相
当額及び期末残高相当額
取得価額相当額
(千円)
減価償却累計額
相当額
(千円)
期末残高相当額
(千円)
機械装置及び
運搬具
28,15212,49915,652
その他(工具、器具及び備品)73,23267,3645,867
合計101,38479,86421,520
取得価額相当額
(千円)
減価償却累計額
相当額
(千円)
期末残高相当額
(千円)
機械装置及び
運搬具
28,02015,17412,845
その他(工具、器具及び備品)13,60013,600-
合計41,62028,77412,845
(2)未経過リース料期末残高相当額(2)未経過リース料期末残高相当額
1年内9,425千円
1年超13,735千円
合計23,160千円
1年内2,998千円
1年超10,949千円
合計13,947千円
(3)支払リース料、減価償却費相当額、支払利息相当
(3)支払リース料、減価償却費相当額、支払利息相当
支払リース料23,430千円
減価償却費相当額21,158千円
支払利息相当額995千円
支払リース料6,023千円
減価償却費相当額5,030千円
支払利息相当額506千円
(4)減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。

前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
(5)利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
(5)利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
2.オペレーティング・リース取引2.オペレーティング・リース取引
未経過リース料未経過リース料
1年内686,044千円
1年超6,035,706千円
合計6,721,751千円

上記の未経過リース料は、リース取引に関する会計基準の適用に伴い、不動産賃貸借契約がオペレーティング・リース取引に該当することとなった為、記載することとなったものであります。なお、解約不能のものに係る未経過リース料はありません。
1年内922,850千円
1年超5,529,383千円
合計6,452,233千円

上記の未経過リース料は、リース取引に関する会計基準の適用に伴い、不動産賃貸借契約がオペレーティング・リース取引に該当することとなった為、記載することとなったものであります。なお、解約不能のものに係る未経過リース料はありません。

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