- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、有形固定資産の船舶のうちドライバルカーの耐用年数は15年としていましたが、船種ごとに船舶の管理及び使用方針を見直した結果、主なドライバルカーの船種について長期間の使用が見込めると判断したため、第1四半期連結会計期間において耐用年数を20年に変更しています。これにより、従来の方法に比べて、「不定期専用船事業」でセグメント利益が2,986百万円増加しています。
2014/11/12 16:16- #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
従来、有形固定資産の船舶のうちドライバルカーの耐用年数は15年としていましたが、船種ごとに船舶の管理及び使用方針を見直した結果、主なドライバルカーの船種について長期間の使用が見込めると判断したため、第1四半期連結会計期間において耐用年数を20年に変更しています。これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,986百万円増加しています。
なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報に記載しています。
2014/11/12 16:16- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、有形固定資産の船舶のうちドライバルカーの耐用年数は15年としていましたが、船種ごとに船舶の管理及び使用方針を見直した結果、主なドライバルカーの船種について長期間の使用が見込めると判断したため、第1四半期連結会計期間において耐用年数を20年に変更しています。これにより、従来の方法に比べて、「不定期専用船事業」でセグメント利益が2,986百万円増加しています。2014/11/12 16:16 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益304億円、現金支出を伴わない減価償却費493億円、利息の支払額△89億円等により464億円(前年同四半期522億円)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、船舶を中心とする固定資産の取得及び売却等により△344億円(前年同四半期△80億円)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出等により△726億円(前年同四半期△23億円)となりました。
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