四半期報告書-第135期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
これにより、当第2四半期連結累計期間の外部顧客に対する売上高は、不定期専用船事業で15,416百万円増加し、セグメント利益又は損失は、不定期専用船事業で1,850百万円増加しています。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
これにより、当第2四半期連結累計期間の外部顧客に対する売上高は、不定期専用船事業で15,416百万円増加し、セグメント利益又は損失は、不定期専用船事業で1,850百万円増加しています。